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社労士コラム第001回『大々的に行われる「ブラック企業」対策』

社労士 川島孝一先生のコラム「ますます重要になる人事・労務のコンプライアンス」

鈴与シンワート株式会社(本社所在地:東京都港区、以下「鈴与シンワート」という)は、名著「いまさら人に聞けない「労務トラブル防止」の実務Q&A」の著者としても知られる社労士 川島孝一先生のコラム第001回『大々的に行われる「ブラック企業」対策』を公開しました。

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ここ数年、ブラック企業という言葉を多く耳にするようになりました。ブラック企業という言葉を聞いたときに、皆さんはどのような会社を想像するでしょうか?
 「ノルマを達成できないと上司に怒鳴られ、はたまた人格まで否定される」「深夜まで残業をしても一切残業手当が支払われない」といったことを想像する方が多いと思います。
ブラック企業の定義というのは明確には決められていませんが、どうも労働者を酷使して使い捨てにする会社を指しているようです。
 一方、仕事の性質上、経営者の方の相談に乗る機会が多くあります。相談の内容は多岐にわたりますが、「勤務中に仕事をしないでネットサーフィンをしている従業員がいて困っている」といった相談さえ受けることもあります。
(この続きは以下の本文をご覧ください)
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