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「ゲーミフィケーション」がライダーたちのコミュニティを促進! バイクブロスが公式サイトのマイページに ゆめみの【Sprocket(スプロケット)】を採用



株式会社ゆめみ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:深田浩嗣、以下ゆめみ)が提供しております「ゲーミフィケーション」を活用したエンゲージメント・プラットフォーム『Sprocket(スプロケット)』が、株式会社バイクブロス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松本 安史 以下バイクブロス)の公式サイトリニューアルに際し、バイクファン同士繋がりを深めるためのリワードプログラムとして採用され、2013年9月12日にその第一弾がサービス公開となりました。


バイクブロス公式サイト マイページ
リンク
※本サービスを利用するためには、バイクブロス公式サイトにて会員登録を行う必要があります。


■コミュニティを促進するリワードプログラム
今回リニューアルしたバイクブロスのマイページでは、バイクを通じたサイト利用者同士のコミュニケーションを促進するために、様々なコンテンツが用意されています。
それらのコンテンツを横断的に楽しんでいただくため、ゲーミフィケーションを利用したリワードプログラムを用意しました。
リワードプログラムでは、サイト利用者の行動に応じてデジタルの「ライセンスプレート」と「プレミアムバッジ」、「スタンプ」が付与されます。


 ●自身のライダータイプを表現する「ライセンスプレート」
サイト利用者が自身で所持するバイクの車種を登録する際、その車種に応じた様々な「ライセンスプレート」をもらえます。
また、「ツーリングレポート」「カスタムレポート」といったコミュニティの機能を利用することによっても、利用者の「ライダータイプ」を表すライセンスプレートがもらえる場合があります。
コミュニティでは、他の利用者のマイページを自由に閲覧・回遊することができますので、その際に、ライセンスプレートが自身のライダータイプを表現するひとつとなり、利用者同士のコミュニケーションのきっかけとなることが期待されます。



 ●登録した車種に応じて様々なライセンスプレートを獲得できます。
リアルイベント参加やログインに対する感謝としての「プレミアムバッジ」「スタンプ」
イベントやログインなどの利用者の行動に対する感謝の表現として「スタンプ」「プレミアムバッジ」を用意しております。
一例として、バイクブロスが主催するツーリングイベント「グリーンロードジャパン2013」
(開催日時:2013/9/14~15、詳細:リンク
に参加し、来場者向けスマートフォン特設サイトにアクセスすると、イベント限定のプレミアムバッジがもらえます。(プレミアムバッジ取得には会員登録が必要です。)
会場内に設置された特設ブースでプレミアムバッジを提示することで、イベント限定BikeBros.ステッカーがプレゼントされます。
スマートフォンを使ってその場でバッジを確認できますので、自社におけるO2Oの新しい試みとしての効果も図っていきます。
また、サイトに1日1回ログインを行い、それを何回か繰り返すことでもらえる「スタンプ」という要素もあります。
ログインスタンプの取得に応じて、バイクブロスサイト内でのショッピングで利用できるポイントを獲得できるチャンスが発生するなど、サイトに利用者が継続訪問したくなるきっかけを提供します。


 ●今後もアップデートを予定!
今回のリリースは、リワードプログラムの第一弾となります。
今後も、様々なアップデートを予定しておりますので、引き続きご期待ください。


■ゲーミフィケーションについて
ゲーミフィケーションとは「ゲームの要素を用いて、誰でも楽しく目的を達成できるように後押しする手法」のことです。
ユーザの行動に沿った適切なサービスの提供(おもてなし)だけでなく、レベルアップや競争といったゲーム的な要素をサービス内に付加することで、ユーザの行動モチベーションを促進することができます。
マーケティング業界においては「リピート率向上」「顧客満足度向上」などを課題にする企業様を中心に注目されています。


■Sprocketについて
Sprocket(スプロケット)は、ゆめみが提供する、ゲーミフィケーションを活用したSaaS型のエンゲージメント・プラットフォームです。
WEBサイトにSprocketを組み込れることで、ユーザがファンになる仕掛けを作ることができます。
自然にサイトを回遊したくなる仕掛けなどでユーザの行動を導きエンゲージメントを向上させ、滞在時間、再訪率、回遊率など各種指標を向上させます。


Sprocket詳細はこちら
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ゆめみは引き続き、「エンドユーザがクライアント企業の“ファン”になる“テクノロジー”を提供する」をキーメッセージとし、ゲーミフィケーションを通じて「ユーザへのおもてなし」を企業が提供することができるよう、今後も機能強化・導入拡大に積極的に取り組んで参ります。


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