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アマゾンジャパン・ロジスティクス、神奈川県小田原市で国内最大の新物流センター 「アマゾン小田原FC(フルフィルメントセンター)」の本格稼働開始

~Amazon.co.jp「当日お急ぎ便」配送サービスの対象エリアを静岡県に拡大、「Amazonプライム」のサービスを拡張~

Amazon.co.jpへの注文に応じて物流業務サービスを提供するアマゾンジャパン・ロジスティクス株式会社(以下、アマゾンジャパン・ロジスティクス)は、Amazon.co.jpの品揃えの拡大、物流規模拡張のサポート、及び迅速な配送サービスの提供のため、本日2013年9月3日(火)より、神奈川県小田原市(※1)で新物流センター「アマゾン小田原FC(フルフィルメントセンター)」の本格稼働を開始いたしました。延べ床面積は、約6万坪(約20万平米)で、アマゾンが全国に持つ物流センターの中では最大の大型拠点となります。
(※1) 神奈川県小田原市扇町4-5-1




また、今回の本格稼働開始を機に、Amazon.co.jp「当日お急ぎ便」配送サービスの対象エリアを静岡県に拡大いたします。 これに伴い、会員制プログラム「Amazonプライム」の当日お急ぎ便サービスの対象エリアも拡大いたします。「Amazonプライム」(年会費:税込3900円)にご入会いただくと、お急ぎ便(1回税込350円)や当日お急ぎ便(1回税込500円)、お届け日時指定便(1回税込350円)が追加料金なしで、1年間無制限に使えます。

アマゾン小田原FCでは、Amazon.co.jpが取り扱う書籍、CD、家電、ホーム&キッチン用品、消費財をはじめ多くのカテゴリー商材を取り揃え、品揃えの充実を図ります。さらに、出品者様の商品在庫の保管、注文処理、出荷、カスタマーサービスを代行し、 Amazon.co.jpでの販売を支援するサービス、「フルフィルメントby Amazon」 を拡張いたします。また、今回の小田原FCの本格稼働開始に伴い、狭山FC(埼玉県)、芳野台FC(埼玉県)、常滑FC(愛知県)の在庫をすべて小田原FCに統合することでより効率化をはかります。統合完了は2014年3月以降を予定しています。アマゾン小田原FCは、Amazon.co.jpの9ヵ所目の物流センターとなります。

Amazon.co.jpは、2000年11月1日にサービスを開始し、書籍(和書・洋書)の取り扱いを開始して以来、CD、DVD、ビデオ、PCソフトウェア、ゲームを含め新ストアを立ち上げ、昨今では家電&カメラをはじめ、ホーム&キッチン、おもちゃ&ホビー、スポーツ&アウトドア、ヘルス&ビューティー、コスメ、時計、ベビー&マタニティ、アパレル&ファッション雑貨、食品&飲料、ジュエリー、文房具・オフィス関連商品、DIY・工具、カー&バイク用品、楽器、ペット用品など、「地球上でもっとも豊富な品揃え」のビジョン達成に向けて、様々な商品群を取り扱うようになりました。また、Amazon.co.jpが販売・発送する商品の無料配送サービスをはじめ、当日お急ぎ便、お急ぎ便、お届け日時指定便、定期おトク便など、お客様のご要望にお応えし、様々な配送サービスを提供しています。

採用に関するお問い合わせは:
アマゾン小田原FC(フルフィルメントセンター)
odawara-recruiting@amazon.co.jp


2000年11月1日に営業を開始したAmazon.co.jpは、お客様がオンラインで求めるあらゆるものを検索、発見できる、世界で最も顧客重視のス トアであることを目指します。現在Amazon.co.jpは、5,000万種類を超える和書、洋書、CD、DVD、ソフトウェア、ゲーム、家電&カメ ラ、ホーム&キッチン、おもちゃ&ホビー、スポーツ&アウトドア、ヘルス&ビューティー、コスメ、時計、ベビー&マタニティ、アパレル&ファッション雑 貨、食品&飲料、ジュエリー、文房具・オフィス関連商品、DIY・工具、カー&バイク用品、楽器、ペット用品を取り扱っており、お客様はパソコン・携帯電話・スマートフォンを利用して、さらにはバーコード読み取り検索やフォト検索の機能などを備えたAmazonモバイルアプリを利用してのショッピングをお楽しみいただけます。
Amazon.co.jpは、業界最先端のオンラインショッピング・テクノロジーにより、信頼のおけるクレジットカード決済、代金引換による支払い、コンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払い(先払い)、おすすめ商品機能、そして便利な1-Click オーダーなどのサービスをお客様に提供します。Amazon.co.jpでは、Amazon.co.jpが販売・発送する商品の無料配送サービスをはじ め、当日お急ぎ便、お急ぎ便、お届け日時指定便、定期おトク便など、お客様のご要望にお応えし、様々な配送サービスを提供しています。
Kindle PaperwhiteはKindleの従来機と比較して、画素数が62%増、25%コントラストが鮮明なディスプレイを搭載しており、あらゆる明るさの下でも快適に読書ができる独自技術の内蔵型フロントライトを搭載しており、8週間持続可能なバッテリー、および薄くてコンパクトなデザインで、最も先進的な電子書籍リーダーです。
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Amazon.co.jpは、米国ワシントン州シアトルを本拠地とするFortune 500企業であるAmazon.com, Inc.(NASDAQ: AMZN)の関連会社が運営するインターナショナル・サイトの1つです。Amazon.com, Inc.と関連会社は、www.amazon.com、www.amazon.co.uk、www.amazon.de、www.amazon.co.jp、www.amazon.fr、www.amazon.ca、www.amazon.cn、www.amazon.it、www.amazon.es、www.amazon.com.br、www.amazon.in等のウェブサイトを運営しています。


将来予想に関する記述 (Forward-Looking Statements)
本リリースは、米国1933年証券法第27条Aおよび米国1934年証券取引法第21条Eに規定される意味においての「将来予想に関する記述(Forward-Looking Statements)」に該当する記述が含まれています。実際の業績は経営予想と大きく異なる可能性があります。これら将来予想に関する記述は様々なリスクおよび不確定要因により実績と異なる可能性があり、それらリスクおよび不確定要因には、競争、成長の管理、新たな商品、サービスおよび技術、営業結果の変動可能性、国際的拡大、訴訟および申し立ての結果、フルフィルメントセンターおよびデータセンターの最適化、季節的要因、取引契約、買収および戦略的提携、外国為替相場、システム中断、在庫、政府規制と課税、支払いならびに不正行為などが含まれます。その他Amazon.comの業績に影響する可能性のある事項については、最新のForm 10-Kのアニュアルレポートなど、同社が米国証券取引委員会(SEC)に提出している文書にも記述されています。
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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