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届かなくなるメルアド!携帯番号で情報配信を可能にした「SMS DIRECT」のサービスを開始しました。

株式会社ガイアコミュニケーションズ 2013年08月19日 00時00分
From PR TIMES

面倒なQRコードの読み取りではなく、決められた番号に掛けるだけで情報を配信。

「SMS DIRECT」は変更されやすいメールアドレスの影響されることなく、携帯端末の番号さえあれば高い伝達率で情報をダイレクトに個人に届けることができるメーセージサービスです。



株式会社ガイアコミュニケーションズ(本社:東京都千代田区紀尾井町 代表取締役社長:栗原弘樹)は、平成25年8月20日より、ドコモ・au・ソフトバンク・イーモバイルの4キャリアに対応したSMSの配信サービス「SMS DIRECT」の提供を開始いたします。今後3年間で200ユーザーの獲得と年間売上げ2億円を目指します。

SMSとは「Short Message Service」の略で、メールアドレスを必要とせず、携帯電話の番号を用いて情報を伝達することができるメッセージサービスで、既に国際的には広く定着している標準サービスでしたが、世界に遅れること約10年、ようやく日本でも2年前から携帯事業者間のSMS相互接続が始まり、現在B to Cのダイレクトなメッセージ手段として注目が集まっている、大きな可能性を秘めた通信技術です。

株式会社ガイアコミュニケーションズは業界トップクラスの技術力に加えリーズナブルな価格でのSMSサービスを目指し、発信したデータ件数課金ではなく、宛先にメッセージが到着した件数清算での完全後払い課金を実現しました。

1.携帯電話番号が判ればメールが送れるため、アドレス変更後でも情報を伝えることができ、配信の確実性が特長です。
(ナンバーポタビリティでキャリア移行した場合でも情報が伝達できます。)
(迷惑メールを設定しているユーザー端末にもURLやメッセージを送れます。)

2.QRコードを利用した情報伝達に比べ、電話番号をプッシュするだけという簡単な操作で情報を入手することが可能なので、即時性と利便性に優れています。Webサイトへの誘導も優れています。QRコードや入力に手間がかかるWebを使ったキャンペーンに比べ、ユーザーの敷居が低く、携帯電話番号のデータベースを簡単に構築することができます。

3.DMやアウトバウンドの開封率や着信率に比べ、きわめて安価かつ高伝達率の新しいメッセージ手段です。さらに、コールセンターの大きな悩みの種である「あふれ呼」対策にも有効です。

4.携帯端末を購入する時に、本人確認が行われたうえで、携帯電話番号が付与されますので、利用者の匿名性を維持しながら「本人認証」にも利用することができます。

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社ガイアコミュニケーションズ
SMSグループ  中村
E-Mail:info@sms-d.net
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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