logo

OANDA、Autochartist社と提携し、 日本市場向けにテクニカル分析ツールを提供開始

OANDA Japan株式会社 2013年07月25日 16時20分
From PR TIMES

OANDAのFX各プラットフォームとAutochartistのテクニカル分析を統合、 分析画面から直接取引を行うことが可能に

OANDA Japan 株式会社(所在地:東京都千代田区、マネージングディレクター: イェスバー・ブルン・オルセン、以下 OANDA) は、Autochartist社と提携し、OANDAのfxTradeプラットフォームにテクニカル分析ツールを統合した「OANDAテクニカル分析」を提供開始いたしました。



「OANDAテクニカル分析」は、毎分10,000以上のマーケットデータポイントを分析しレンジ予測を行います。チャートパターンやフィボナッチ・パターン、キーレベルを自動で識別し、特定のパターンが発生もしくは完成した場合に自動で通知します。また、「fxTradeNOW」機能を利用してテクニカル分析画面から直接取引を行うことができます。さらに、OANDAが提供するMT4(メタトレーダー4)プラグインを設定することで、「OANDAテクニカル分析」にMT4を容易に接続することが可能になりました。なお、「OANDAテクニカル分析」は、弊社のすべてお客様が無料で利用することができます。
この機会に、OANDAが誇る約定力とAutochartistの誇る分析力の融合をぜひお楽しみください。


Autochartist社のプレジデント兼CEO、イーアン・アザベル(Ilan Azbel)は、「『OANDAテクニカル分析』は革新的なプロダクトです。『fxTradeNow』機能によって、別途ウィンドウを開かずともテクニカル分析の画面から直接取引を行うことができるようになり、時間を無駄にすることがありません」と述べています。

(以上)

OANDAについて
OANDAは、外国為替取引と為替情報を個人から大企業まで、すべての人にインターネットで提供する金融テクノロジーの会社です。1995年、世界で初めてインターネットを利用した無料の外国為替レート情報の提供を開始、1997年にはインターネットを利用したASP方式で法人向けの外国為替レート提供サービスを開始し、現在ではそのサービスを利用する企業は世界中で75,000件にものぼっています。約20年たった今、OANDAのレートデータは世界中の企業、監査会社、そして銀行などで為替レートに関するベンチマークとして使われ続けています。現在、OANDAはシカゴ、ロンドン、シンガポール、東京、トロントなど世界中の主要金融市場に拠点を置き、各国の金融当局の規制を順守しています。

<お客様からのお問い合わせ先>
OANDA Japan株式会社
第一種 金融商品取引業 関東財務局長 (金商) 第2137号
一般社団法人 金融先物取引業協会  加入番号1571号
受付窓口 :カスタマーサービスセンター
受付時間 :土日を除く 8:00~20:00
電話(フリーダイヤル):0120-923-213
E-mail :support@oanda.jp
HP: リンク

<免責事項>
店頭外国為替証拠金取引(FX)は元本保証の金融商品ではありません。為替変動、金利変動等により、損失が生じるおそれがあります。また、証拠金の額以上の投資が可能なため、その損失の額が証拠金の額を上回るおそれがあります。当初証拠金必要額は、個人の場合、メジャー通貨ペアで4%(レバレッジ25倍)、マイナー通貨ペアで5%(レバレッジ20倍)です。法人の場合、メジャー通貨ペアで2%-1%(レバレッジ50倍-100倍)の範囲で当社審査により決定し、マイナー通貨ペアで5%(レバレッジ20倍)です。取引レート及びスワップポイントには売値と買値の提示価格に差(スプレッド)が生じます。各通貨の金利変動により、スワップポイントが受取りから支払い等に転じることがあります。当社との契約形態は店頭外国為替証拠金取引となります。取引開始にあたっては契約締結前交付書面を熟読、ご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願い致します。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事