logo

パブリッククラウド・オフィスツール「rakumo」シリーズ 利用ユーザー数が10万ユーザーを突破!

株式会社日本技芸 2013年07月17日 09時01分
From 共同通信PRワイヤー

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLを参照下さい。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

2013年7月17日

株式会社 日本技芸

パブリッククラウド・オフィスツール「rakumo」シリーズ
利用ユーザー数が10万ユーザーを突破!

株式会社日本技芸(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:御手洗大祐、以下日本技芸)は、同社が企画開発運用するGoogle Apps for Business(以下Google Apps)およびforce.comの拡張サービスである「rakumo」シリーズの累計ユーザー数(有償ユーザー数)が、正式サービス提供より約2年になります2013年7月に10万ユーザーを突破したことをお知らせいたします。
なお、2013年7月12日時点での利用企業数は約400社、合計ユーザー数は114,745人となります。

■ 「rakumoボード」ベータトライアル期間延長について
6月よりベータ版の先行無料トライアルを行なっているGoogle Apps専用掲示板アプリケーション「rakumoボード」について、ご好評につき無料期間を7月30日まで延長いたしました。
すでに70社近くのお客様が体験利用中であり、今月末の正式版販売開始を前にご契約を頂いているお客様もいらっしゃいます。

■ 「rakumo」について
日本技芸が企画・開発を手がける、パブリッククラウドを活用したオフィスツールサービス群の総称です。特に業務プロセスを重視したサービス間の機能連携やユーザーの操作性を重視し、「効率性」と「創造性」の点においてオフィスの生産性向上に貢献する業務サービスの実現を目指しています。
現在、Google Apps版においてカレンダー(グループカレンダー機能)、コンタクト(共有アドレス帳)、ワークフロー(電子稟議システム)、タイムレコーダー(Felicaリーダーを利用した出退勤記録)、ボード(掲示板)の5アプリケーションに加え、salesforce.com社のforce.com版においてソーシャルスケジューラー(Chatterと連動したグループカレンダー)を提供中です。
URL: リンク

■ 株式会社日本技芸について
株式会社日本技芸は、「10%先のコミュニケーションを今デザインする」として、インターネットサービスの調査から企画立案、制作・開発、運用までを総合的にサポート・提供する提案型ソリューション企業です。社会観察を通じて得られた独自のインサイトをもとに作ったサービスデザインを、様々なネットサービス開発を通じて得られた技術により実現し、豊かな社会の実現に寄与していきます。
URL: リンク

*記載の社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

【この件に関するお問い合わせ先】
[会社名]株式会社日本技芸
[部署名]ビジネスサービス事業部
[担当者名]三宅(みやけ)
[TEL]03-5948-6073
[Email]rakumo_pr@gigei.jp

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。