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SSDポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」CN-SP530Lを発売。都市中心部でも現在地を高精度測位、大容量16GBメモリーに豊富な地図・検索データベースを収録!

パナソニック 2013年07月10日 11時02分
From PR TIMES



パナソニック株式会社 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、SSDポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」の新製品CN-SP530Lを家電ルートで2013年8月下旬に発売します。

本製品は、高い測位精度に加え豊富な地図・データベース情報を収録したポータブルカーナビゲーションです。「GPS」「ジャイロ」「準天頂衛星みちびき※1」の3つの情報を利用して現在地を測位します。これにより据え置き型ナビと比較してポータブルナビゲーションの弱点といわれていたビル街や高架下など、都市中心部での「測位精度」が向上、現在地をより正確に測位します。また、大容量16GB SSDメモリーを内蔵、全国の詳細な地図情報や、約100冊分の観光ガイドブック情報も収録するなど、データベースが充実。初めて訪れる場所も安心してドライブできます。
 
▼SSDポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」CN-SP530L商品サイト
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▼【動画】「ゴリラ」CN-SP530Lのナビゲーション動作イメージをご覧いただけます。
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【特長】
1.「GPS」「ジャイロ」「みちびき※1」で現在地をより正確に測位
・「GPS」「ジャイロ」に加え、準天頂衛星「みちびき※1」の情報を利用して現在地をより正確に測位。
・ビル街や高架下など、GPSの受信が困難な都市中心部でも、現在地の測位精度が向上。
2.大容量16GB SSDメモリー内蔵。豊富な地図・案内データに加えガイドブック情報も充実
・従来モデル(CN-GL320D)比の4倍、大容量16GB SSDメモリーを搭載。
・全国の2013年度版地図データ、ガイドブック約100冊分の「るるぶDATA※2」を収録。
3.高精細ワイドVGA液晶ディスプレイ採用、高速処理回路を搭載等、充実した基本性能
・地図の小さな文字も見やすい、高精細5V型ワイドVGA液晶ディスプレイ採用。
・高速処理回路「ゴリラエンジン」で、ナビゲーション機能をストレスなく快適に操作。

※1:日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、GPSを補助/補強する目的で実証実験を進めている衛星測位システムです。GPS衛星からの信号を受信しにくい、山間部やビル街でも、衛星からの電波を受信しやすい点が特徴です。本製品ではGPS衛星の補助として、現在地の測位に使用します。 
※2:「るるぶ」および「るるぶDATA」は、株式会社ジェイティービーの登録商標または商標で、株式会社JTBパブリッシングが同社より独占使用権の許諾を得て利用しています。

▼パナソニックのカーナビゲーション
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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