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渋谷106前、海江田代表と細野幹事長が街頭演説

民主党 2013年07月05日 09時10分
From PR TIMES

7月4日(木)13時、アメーバピグで選挙活動を開始

ネット選挙解禁後初の選挙となる参議院選挙で、民主党は公示日である2013年7月4日(木)13時から、仮想空間「アメーバピグ」の渋谷106前にて、選挙カーに乗った海江田代表と細野幹事長が街頭演説を行いました(※1)。




 「アメーバピグ」内で各政党の党首がアバターとして街頭演説を行いますが、民主党は他党に先駆けて一番最初に登場。海江田代表がメッセージを発信するほか、海江田代表のピグをクリックするとオリジナルデザインのTシャツやうちわ、 “たすき”などのアイテムを入手できるショップが登場します。「選挙に行こう!」と書かれた“たすき”は民主党のオリジナルグッズとなり、1,500万人以上いるアメーバピグの利用者に対して選挙への参加を呼びかけます。街頭演説は7月4日の他にも、7月5日(金)と20日(土)にも実施します。

(※1)7月4日・5日・20日の街頭演説時の海江田代表と細野幹事長のアバターは自動で発言、アクションを行い、 本人が操作を行うものではありません。

■ URL

民主党スペシャルサイト「声!」(PC) リンク
「アメーバピグ」での選挙活動 紹介ページ リンク
「アメーバピグ」リンク

■ 街頭演説スケジュール (アメーバピグ内)

・7月4日 (木) 13:00~15:00
・7月5日 (金) 19:00~21:00
・7月20日(土) 19:00~21:00

■ 海江田代表メッセージ 例

「106前をご通行中のピグ民のみなさま」 「ピグ民の皆さんも、ぜひ投票に!」
  ※メッセージには上記以外にもバリエーションがあります。


<民主党の新しい「リアル&ネット」アクション>歩く・聴く・つなぐ

 民主党の基本活動は、昨年の衆院選後より続けている「地域から歩く、聴く」プロジェクトです。海江田代表、 細野幹事長を筆頭に、民主党に所属する議員が全国各地をひたすら歩き、生活者の皆さまと向き合い、直接お話を伺う中から、新しい政治を創ろうと日々活動に取り組んでいます。
 この活動の発展形として、ネットコミュニケーション体制を整え、ネット選挙運動解禁を機に「歩く・聴く・つなぐ」プロジェクトをスタートさせます。これは、インターネットを有効活用して、一人でも多くの生活者の声を聴き、一つでも多く形にしていく、言ってみれば「再び、地域から。」で始まった私たちの新しい地域活動です。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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