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米独立系最大手風力事業会社インべナジ―が合弁で日本進出

株式会社イーストエッジ・パートナーズ 2013年07月03日 00時00分
From 共同通信PRワイヤー

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2013/07/02

インべナジ―LLC
イーストエッジ・エナジー合同会社
インべナジ―・イーストエッジ合同会社
株式会社イーストエッジ・パートナーズ

インべナジーとイーストエッジ・エナジー
が日本に再生エネルギー発電施設の開発合弁を発表

東京・シカゴ  (2013年7月2日); 米シカゴが本拠の先端クリーン電力大手、インべナジーLLCと、日本の太陽光及び風力発電施設開発会社、イーストエッジ・エナジーが本日、日本においての再生電力発電の戦略的合弁会社、インべナジー・イーストエッジ合同会社の設立を発表した。

日本が電力の独立を進めるよう再生可能な電力を増設する中での発表です。日本という国は太陽光及び風力のよい資源、良好な投資環境、及び世論の再生可能エネルギー支持というが提供されている。

「インべナジーと一緒に日本中にサステナブル、クリーンエネルギー施設の開発を楽しみにしています。」とイーストエッジ・エナジーの設立パートナー、ジェーソン・ホルトが言う。「世界中に7,100メガワット以上のクリーンエネルギー発電施設を開発してきた実績の証として、インべナジーのクリーンエネルギー専門知識に、イーストエッジの国内ネットワークを活用して大規模な再生エネルギープロジェクトのポートフォリオを築き上げたいと思います。」

当該合弁は、日本で基盤を作るのに土地の全部または一部を太陽光か風力の発電利用として土地を提供する意思のある大規模土地所有者及び市町村と組んでいく。参入すれば地主及び地域コミュニティーに新収入源及び雇用を生み出す。さらに、既存にある再生エネルギー開発企画で、大規模なためエネルギー専門家の事業主が希望されるプロジェクト開発も検討する。

「インべナジーは、国際ビジネスの範囲を日本に拡張することに喜んでいます。」と開発担当役員ジェームズ・シールドが言う。「このパートナーシップを通じて、我々は再生可能エネルギープロジェクトの大規模なポートフォリオの開発、許認可、資金調達、施設建設する一環のノウハウ及び財源があります。我々の専門知識が活用できるよう地域の地主、自治体、その他各現地のプロジェクト参入者との連携を楽しみに進みたいと思います。」



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