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マーク・ワインバーガーがEYの会長兼CEOに就任

新日本有限責任監査法人 2013年07月03日 10時06分
From 共同通信PRワイヤー

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2013年7月2日

新日本有限責任監査法人

マーク・ワインバーガーがEYの会長兼CEOに就任

 ロンドン、2013年7月1日  

 EYは、マーク・ワインバーガーが会長兼CEOに就任したことを発表しました。また、ブランド名称を「EY」とし、ロゴを一新し、「Building a better working world(より良い社会の構築を目指して)」を理念(Purpose)に掲げることを表明しました。

 ワインバーガー(51)は、EY内外で重要職を歴任し、実績を上げてきました。
 就任前は、グローバルおよびアメリカズ・エリアの税務部門のトップとして、グローバル・エグゼクティブとアメリカズ・エリア・エグゼクティブのボードメンバーを務めてきました。また、EYの大手クライアントの多くでシニア・アドバイザリー・パートナーとして活躍し、グローバル・マーケッツ・エグゼクティブおよびグローバル・パブリック・ポリシーの両コミッティのメンバーを務めました。
 さらに、ジョージ・W・ブッシュ政権では財務次官補(税務政策担当)、クリントン政権では社会保障諮問委員会の委員に任命されました。

 就任に当たり、ワインバーガーは「この素晴らしい組織を率いていけることは私にとってこの上ない名誉です。今後、さまざまな挑戦に取り組んでいく所存です。EYは、一世紀以上の歴史を誇る組織です。創業以来、私たちは、高い品質、信頼、そして誠実さによって高く評価されてきました。私たちは、これまで築いてきた歴史と得てきた声価の上に、私たちの未来をつくっていきます。」と述べています。

 詳細は、ニュースリリース日本語版および英語版のPDFファイルをご覧ください。

 以上

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