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◎人体の損傷器官を再生する技術を達成と発表

MEBO INTERNATIONAL 2013年06月28日 09時40分
From 共同通信PRワイヤー

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◎人体の損傷器官を再生する技術を達成と発表

AsiaNet 53545
共同JBN 0775 (2013.6.27)

【ロサンゼルス2013年6月27日】ロンシャン・スー(Rongxiang Xu)博士(リンク)と同博士の独自技術のために設立された会社であるMEBO INTERNATIONALは27日、博士の新しいシステムで政府や非政府組織が人類に早急に恩恵を与えるのを助けるために、損傷した人体器官を再生させるための完成された独自技術(リンク)を発表した。スー博士はオバマ米大統領の2013年の年頭教書演説(リンク)で指摘された生命科学の優先戦略である「損傷器官再生のための開発中の医薬品」に関する技術の特許権所有者であり、新しい科学的システム「人体器官原位置再生科学」の発明者、創設者でもある。

2013年2月13日、オバマ大統領は一般教書演説の生命科学発展の最優先事項にスー博士の科学的システムの一部である「損傷器官を再生する医薬品の開発」を含めた。

スー博士は「米政府は損傷人体器官の再生を幹細胞、遺伝子、組織加工についての基本的な研究段階から引き離し、応用科学の段階に踏み込ませてすべての国のモデルになり、米国人が現代医学では治癒しない器官の病気の苦しみから最初に逃れることを示唆している」と説明している。

スー博士が発明した「人体器官の原位置再生科学」は新しい生命科学システムであり、人体器官の損傷を受けた細胞、早期老化や早期細胞死性の細胞、がん性細胞の補給、置換として再生に役立つ栄養分を組み合わせた食事を使って原位置に新たな細胞を再生させ、病気の器官の再生、正常な構造と機能の回復、より若い状態への若返りを助ける。

スー博士は「人体器官の原位置再生科学で使う物質は再生栄養構成の食品要素であり、薬物ではない。安全性の問題はなく、直接的に評価、促進、応用できる。再生的な栄養食品を食事に加えれば、だれもが内部器官の原位置再生を実現できる」と説明している。

スー博士は損傷器官の再生という任務を達成した。博士は「人々の利益のために人体器官の病気を治すためにわれわれが発明した『人体器官の再生科学と技術』を米政府と大統領が早急に確認し、応用することを期待して、米国で独自の器官再生科学、技術を発表する」と語っている。

2500年前に近代医学の基礎を築いたヒポクラテスは人類の健康のために歴史的に大きな貢献をした。しかし、人体器官疾患の治癒は常に巨大な挑戦であり、歴史を通じて生命科学者、医学者の目標だった。

過去半世紀にわたり、納税者は人体器官疾患の治癒法を探る研究の資金として数千億ドルを支払ってきたが、実用面ではいまだに何も得られていない。さらに『人間遺伝子の父』ジェームス・ワトソン教授(リンク)が2013年3月21日に応用遺伝子研究は無駄であると述べた後は人体器官疾患治癒法の時刻表はない。

スー博士は「再生栄養分を組み合わせた食事を使ってすでに損傷人体器官の原位置再生と人体器官の早期老化の原位置若返りを達成した。われわれは心の中では科学者として科学の面ではすでに任務を完遂したと考えており、人々を救うために新しい科学的システムを使うことはいまや国家指導者、政府、影響力を持つ人々の責任だと考えている。政府はもはや器官再生科学の研究開発に資金を投じる必要はない。われわれの人体器官原位置再生科学の応用技術を人々の利益のために使うだけでよいのである」と述べている。

スー博士が達成した器官再生プロジェクトは次の通り。

1.末端部の指の原位置再生技術

切断した指の再生は医学史上不可能だった。これは人体器官再生を達成した指標、および人体器官再生研究の現在のすべての分野を超える科学的指標として認められている。われわれは切断した指用の栄養構成軟膏で傷の破損した表面の残存必須組織(骨組織を含む)を培養することによって、切断した指の失われた部分の再生をすでに達成した。完全に再生できない切断した指の場合でも、新たな破損した表面を外科的につくることによって指の欠損部分はなお再生して正常な状態になることができる。

中核メカニズム:切断した指の破損表面のすべてのタイプの組織細胞は原位置で幹細胞に転換し、損傷を受けた組織のすべてのタイプを同期的に再生し、原位置人体幹細胞発達順序に従って元通りの指を形成する。

2.老化GI(消化)管の再生若返り技術

GI器官の早期老化はだれもが知っているが、それについては何もできなかった。GI管の老化は年齢に確実に比例しており、人体のほかの器官より20歳早く年をとる。人体全体の寿命の見地からみると、早期GI老化は各器官への栄養とエネルギーの供給の欠如を直接もたらすので、最も深刻である。各器官の活力と寿命はさまざまな器官疾患の原因であるGI器官の早期老化によって直接損害を受ける。早期に老化する人間のGI器官が再生若返りを実現できれば、人類を救うことになる。われわれはすでに早期老化GI器官の再生若返りを達成しており、GI器官再生栄養食用カプセルを使って60歳の老化GI器官を若返らせて若者の状態に戻すことができる。

中核メカニズム:GI器官の再生栄養は早期老化器官と組織の組織細胞が幹細胞生成機能を回復し、新たな細胞を原位置に再生して老化細胞、線維症細胞と置き換え、大量の細胞の早期細胞死に対して器官に補充し、すべての早期老化GI器官より若い構造と機能状態を再生、回復させる。添付の画像は40歳の人の1年間の再生若返りの結果である。(図1)

 (リンク

3.胃・十二腸潰瘍の再生療法

胃・十二指腸潰瘍難治性の病気で再発することも多い。現在の医学は医薬品を使った瘢痕化で潰瘍の傷の治癒を早めることができるが、消化器官は瘢痕形成のため傷の部分で本来の構造と機能を失い、瘢痕は潰瘍再発の可能性があり、GI機能不全になることが多い。このため、潰瘍は根治しない。消化器潰瘍再生用の再生栄養の食用カプセルで培養すると、潰瘍の傷は原位置で再生され、正常な消化器官組織が回復し、瘢痕なしの治癒が達成される。

中核メカニズム:消化器潰瘍用の経口投与再生栄養構成の効果によって潰瘍組織は徐々に液化され、自動的に放出されて潰瘍の傷の上で生理学的にエコロジカルな環境をつくり、その下で残存し生育可能な傷の生体細胞は再生して原位置で幹細胞になり、幹細胞生成プロセスに従って傷ついた消化器官組織を原位置で再生する。

4.先天性心疾患(CHD)に対する再生医療

CHDはほかの主要な心疾患の中でも、人命に対する第1位のキラーである。CHDは難治性のため、心血管ステントあるいはバイパス手術が一時的にも症状を弱め、命を救うことができるにしても、人命を常に脅かしてきた。同博士らの心臓組織再生技術は、心血管ステントあるいはバイパス外科手術を指示された症例から非外科的な指示もしくはかなりの程度の症例、あるいはCHD試験によってネガティブと診断された症状まで、CHDを再生療法で復元回復することができる。

中心的メカニズム:心臓に対して経口処方された再生療法向け栄養組成の効果によって、心臓血管と心筋のすべての繊維性細胞は、原位置で再生される新しい細胞に徐々に置き換わり、その結果として心血管の血液供給機能が強化され、心筋がより若返った構造と活力を持つ。

5.顔の傷に対する皮膚組織再生復元技術

顔面に傷のある人は誰でも、生涯にわたり肉体的、精神的な両面で苦しむ。傷に対する皮膚組織の再生復元技術は、数千のそのような患者が原状のまま皮膚組織を再生することで幸せな生活を取り戻すことができる。

中心的メカニズム:皮膚の再生療法向け栄養組織の効果によって、傷ついた細胞は細胞自然死(アポートシス)の過程に入るとともに、真皮および表皮の皮膚細胞の残りの繊維組織はその場で幹細胞機能を持つようになり、原状のままの新しい皮膚組織構造に再生する。

6.表皮のやけど、外傷性欠損、潰瘍、糖尿病起因潰瘍の傷に対する再生薬および治療

表皮のやけど、外傷性欠損、潰瘍、糖尿病起因潰瘍などの傷に対する再生復元技術は、世界の臨床治療における主流の技術になっている。2004年に、スウェーデンの有名な出版社KARGERは、同博士らの研究論文「Burns Regenerative Medicine and Therapy(やけどの再生医療・治療)」を出版した。同論文は体表の外傷性欠損、潰瘍、糖尿病起因潰瘍など自然治癒しない傷は、重度のやけど向け再生治療で治療可能であることを解明した。今日まで、やけどに再生治療法を適用している国は73カ国ある。米国では、皮膚組織の再生療法向け栄養組成は第2相のFDA臨床試験の間近である。米国政府はFDA評価手続きを急がせて、米国の患者が迅速に恩恵を受ける米国特許を支援できることを期待している。

中心的メカニズム:皮膚再生物質の機能の下での重度のやけどにとって、壊死(えし)組織はそれ以上の損傷を加えずに液化して取り除くことができる。熱傷創のうっ血部位は再生可能であり、生態学的な閉鎖環境が確立して残存可能な組織細胞が原状で再生幹細胞に変わる。幹細胞の発展過程の後、再生幹細胞は原状の皮膚細胞や組織を再生する。このメカニズムはその他のタイプの損傷に適用できる。

7.老化現象を示す顔と頸部(けいぶ)の皮膚の再生・活性化(若返り)技術

中年層は人類の生活水準向上のおかげで青年層と同様に活力、気迫に満ちているが、その顔面と頸部の皮膚が早期老化していくことは避けられない。中年層とそれ以上の人々は鏡を見ない方がいいだろうというのは、老化現象が進む容貌を見て自信を失い、生活の質を大いに傷つけることになるからだ。老化現象を示す顔と頸部(けいぶ)の皮膚に対する同博士らの再生・活性化技術は、老化している皮膚を若いころと同様の状態に戻すよう活性化することができる。

中心的メカニズム:老化現象が進む皮膚を再生医療で活性化する栄養素の機能の下で、表皮基底細胞は表皮再生能力が最初に復元し、四散した細胞が束のようになり、組織細胞の再生機能が原状通り蘇生して、老化した真皮細胞と置き換わって原状の新しい真皮細胞をさらに再生するので、真皮の若い構造と機能はよみがえる。添付図表は再生・活性化技術を発明したロンシャン・スー博士自身が達成した実例(図表2)である。
 Photo: リンク

8.再生抗がん技術

再生医療向けの栄養物質を使った抗がん研究は細胞レベルで成功した一方、皮膚がんを除きほかのがんは、臨床的にまだ今後の研究が求められる。しかし、同博士らはがんを摘出することなく末期がん患者を延命する適用体験を取得済みである。従って、再生療法向け栄養素を使う抗がん技術は、皮膚がんあるいは末期がんの患者に有効になるようまず最初に適用することができる。

中心的メカニズム:再生用抗がん栄誉組成は、がん細胞の細胞自然死を促進することが可能であり、同時に代謝を進め、正常細胞の再生能力を開始することができる。

スー博士(リンク)は、すべての国の指導者、政府、地域コミュニティーとの接触に供する目的で、以下のように世界連絡事務所を開設した。
City National Plaza, 515 S. Flower St. 36th Floor, Los Angeles, CA 90071
Telephone: +1-213-236-3530
E-mail: usadmin@mebo.com
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ソース:MEBO INTERNATIONAL

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