logo

eBookJapanにて講談社 電子書籍フェア「夏☆電書 2013」開催  『修羅の門 第弐門』『ちはやふる』『七つの大罪』等、話題作が続々登場!

『へうげもの』『Ns'あおい』ほか、人気コミックの第1巻が毎週無料!



 マンガNo.1(※1)の電子書籍販売サイト「eBookJapan」(リンク)を運営する、株式会社イーブックイニシアティブ ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小出斉(こいでひとし)、以下eBookJapan)は、株式会社講談社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:野間省伸、以下講談社)の電子コミックフェア「夏☆電書2013」を、6月28日より開催いたします。
   
 「夏☆電書 2013」では、「格闘漫画の金字塔が復活!」と話題の『修羅の門 第弐門』(川原正敏)『七つの大罪』(鈴木央)等の最新作の発売、大人気コミックでアニメ化も話題となった『ちはやふる』(末次由紀)ほか、文芸作品では、待望の五木寛之ノベリスク第二期配信の『大河の一滴』、映画化された原作本の『少年H』(妹尾河童)などを配信する予定です。

 eBookJapanでは、「夏☆電書 2013」の期間中、講談社の人気作品を特集形式で紹介し、毎週更新します。特集掲載作品のeBookポイント*を、10倍(全巻セット20倍)還元いたします。また、期間中に講談社作品をご購入いただいたお客様から抽選で「パナソニック GOPAN(ゴパン)」「ニンテンドー3DS LL」や、全国共通商品券等が当たる豪華プレゼント企画も実施いたします。

【eBookJapan「夏☆電書 2013」特設ページ】


・コミック
リンク
・文芸
リンク
実施期間:2013年6月28日(金)~2013年8月29日(木)


 「夏☆電書」フェアは、Windows/Mac/iPad/iPhone/iPod touch/Androidで同時に開催されます。講談社のコミック作品は、2004年のリリース開始から、順調に点数を伸ばし、現在1万冊以上を配信中です。また、講談社の一部の文芸作品は、自由にフォントサイズを変更できるテキストフォーマットでのリリースとなります。※テキスト形式でお読みいただけるのはAndroid版リーダーとiOSリーダーのみとなります。

 さらに、毎週講談社の人気コミックが2作品ずつ、第1巻が無料で配信されます。6月28日からの一週間は、第14回手塚治虫文化賞マンガ大賞受賞作の『へうげもの』(山田芳裕)と、テレビドラマ化もされた『Ns'あおい』(こしのりょう)が実施予定です。無料作品は毎週金曜日に更新予定です。

・新規配信予定作品/特集作品紹介


* eBookポイントはeBookJapanで電子書籍を購入するとその金額に応じてポイントが貯まり、貯まったポイントは1ポイント=1円相当としてお使いいただけます。

 また、eBookJapanでは、「夏のまんが祭り2013」の特集を6/21より開始いたしました。期間限定のお得な企画やeBookJapan限定のスペシャル企画を夏のこの期間に多数開催予定となっていますので、是非ご覧ください。

・「eBookJapan 夏のまんが祭り2013」特設サイト
リンク

■eBookJapanの主な特長
<世界最大級の電子コミック保有数>
コミックを中心に約12万7,000冊の電子書籍を、高画質でお楽しみ頂けます。

<パソコン、スマートフォン、タブレットで読める>
WindowsPC、Mac、iPad/iPhone/iPod touch、Android端末、Windows Phone(※2)に対応し、オフラインでも楽しめます。*講談社作品はWindowsPhoneでは閲覧できません。ご了承ください。

<トランクルーム機能>
トランクルームとは、購入された電子書籍を保管するために自由に使用できるWeb上のお客様の本棚です。これにより端末の記憶容量を圧迫せず、端末故障時にも電子書籍を保護し、お好みの端末に自由に移動して読書ができます。

■株式会社イーブック イニシアティブ ジャパンについて
「Save trees!」を合い言葉に地球環境保護の理念を掲げて2000年に創業した電子書籍業界の老舗で、電子書籍販売サイトeBookJapanを運営しています。2011年には東京証券取引所マザーズ市場に上場しました。(コード: 3658)
コーポレートサイト: リンク
電子書籍販売サイト: eBookJapan (リンク)

■代表者プロフィール
代表取締役社長 小出 斉(こいで ひとし)

1993年 東大経卒。三菱重工業、A.T.カーニー、
ボストンコンサルティンググループなどを経て、
2009年イーブックイニシアティブジャパン副社長。
10年から代表取締役社長(現職)。


※1 有料電子コミック利用者の「電子コミックの購入先」(複数回答)において最も利用者の多い電子書店となりました。出典:インプレスR&D インターネットメディア総合研究所「電子コミックビジネス調査報告書2012」3.5.2 電子コミックの購入先(P.76)
※2 Windows Mobile 6.1以上(Windows Phone 7.5には未対応)

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。