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フリーランスのクリエイターへの支援を開始、第一弾としてソフトウェアを提供。

株式会社デジタルステージ 2013年06月18日 11時32分
From PR TIMES

クラウドソーシングのランサーズと業務提携






株式会社デジタルステージ(本社:東京都世田谷区、取締役会長:平野友康、代表取締役:熊崎隆人)は、クラウドソーシングサービスを運営するランサーズ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:秋好陽介)と業務提携し、ランサーズ社のサービス利用者であるフリーランスのクリエイターに向けてソフトウェアを提供し、モノづくりの支援を行うことを発表いたします。

「ランサーズ」は、日本最大級のクラウドソーシングサービスで、実績とスキルのあるフリーランスと仕事を依頼したいクライアントとをネット上でマッチングさせ、あらゆる仕事を斡旋させるウェブサイトです。現在14万人を超える登録会員の中で、デザイナー3万人、エンジニア2万人、ライター2万人が活躍しています。

全70種類の仕事のカテゴリーの中でも、数多くの仕事案件が成立している「ウェブ制作」のジャンルにおいて、ウェブ制作に携わるフリーランスの方々を制作ツールの観点から支援するため、弊社が発売するウェブ制作ソフトウェア『LiVE for WebLiFE*(ライブ・フォー・ウェブライフ)』を期間限定で無償提供することを決定いたしました。
ランサーズの登録会員は、6月19日(水)より23日(日)までの期間中、指定の応募フォームより申込むことができ、応募多数の場合には抽選により対象者を選定し提供を行います。

今回の提供は、デジタルステージが掲げているモノづくり支援の取り組みの一環として行うもので、クリエイターの秘められた可能性がツールによってさらに引き出され、活躍のシーンが広がってゆくことを期待しています。


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■クラウドソーシング「ランサーズ」とは 

『時間と場所に囚われない新しい働き方』を提案
『個人のチカラをエンパワーメント』することをコンセプトに、高スキルのエンジニア・クリエイターのみに発注できるチーム制の「ランサーズ エキスパート」(リンク) 、小さな作業を大人数で同時に作業するサービス「ランサーズ タスク」(リンク)など、ランサーズ ブランドを中心に各種クラウドソーシングサービスを提供しています。

▼公式ページ
リンク

 <クラウドソーシングとは?>
2000年頃に米国で誕生した、‘仕事を外注したい企業’と‘働きたい個人’をネット上でつなぐ新しいサービスのことで、主婦や地方在住者など潜在的な労働力を活用する仕組みとして注目されています。従来の在宅ワークやSOHOと異なり、案件選びから契約、納品、報酬決済等一連の流れをネット上で完結できるのが特徴です。

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■LiVE for WebLiFEとは


HTML5とCSS3で構築された本格的なフルjQueryのウェブサイトがスクリプトやHTMLのタグを一切記述することなく作成できるソフトウェアです。完成するサイトは、ブラウザ画面いっぱいにダイナミックにレイアウトするスクロール型のウェブサイトで、様々なアニメーションや複数のBGMエフェクト、立体的な視差効果を生む
パララックスといったウェブ業界の最新技術を余すこと
なく搭載しました。

Windows/Mac 価格:各24,800円

▼公式ページ
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※ 本プレスリリースに記載されている製品・サービス名はデジタルステージおよび各社の登録商標です。記載の情報は予告なく変更になる場合があります。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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