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“おちゃっぴ”デザイン「どうぶつきのこ」商品化ライセンス展開スタート!

株式会社読売広告社 2013年06月16日 22時00分
From 共同通信PRワイヤー

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2013年6月16日

株式会社読売広告社
次世代モノづくり研究所

TVで話題沸騰中の粘土キャラクターデザイナー “おちゃっぴ”デザイン「どうぶつきのこ」商品化ライセンス展開スタート!

株式会社読売広告社(本社:東京都港区 代表取締役社長:中田安則、以下「読売広告社」)は、粘土キャラクターデザイナー “おちゃっぴ”デザインの「どうぶつきのこ」を“おちゃっぴ”が所属する株式会社シェア―(本社:東京都目黒区 代表取締役 笠井孝志)と商品化窓口エージェント契約をし、ライセンス活動を開始しました。

テレビで話題沸騰中の“おちゃっぴ”は、企業やキャンペーンのキャラクターデザインから映像作品・グッズ制作まで行う粘土作家です。9年間続けている定期的なワークショップでは、子どもから大人まで計3万人を超える参加者に粘土の楽しさを伝えています。


「どうぶつきのこ」は、その“おちゃっぴ”が手掛けた渾身のキャラクターです。

どうぶつなのか、きのこなのかわからない風貌で、
人生をナメたことを言うと、きのこは怒って体当たりをして、
ありがたいお叱りをくれます。

厳しい口調ながらも、疲れた心に寄り添った言葉をくれる、
かわいくてシニカルないきものです。

20代、30代女性をターゲットに、単なるファンシーキャラではなく、
厳しい言葉でチクリと刺す毒舌キャラクターとして、
世の中の人々を癒していきます。

商品化に関する問い合わせも多数寄せられており、続々と商品化も決定しております。

読売広告社は今後、「どうぶつきのこ」のキャラクター・世界観を生かした雑貨・文具等のライセンシー企業を広く募集し、長く愛されるキャラクターコンテンツとして、長期的な定番化展開を目指し、商品化展開を拡大してまいります。



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