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ついに全貌が明らかに! ソーシャル・パーティー・ロボットバンド 『Z-MACHINES』の動画を本日解禁!

モルソン・クアーズ・ジャパン株式会社 2013年06月12日 14時05分
From PR TIMES

DJ TASAKAが書き下ろした演奏楽曲を6月14日から配信開始、 24日のデビュー・ライブにはDJ KENTAROの追加出演が決定



 モルソン・クアーズ・ジャパン株式会社(代表取締役社長:矢野健一)は、ソーシャル・パーティー・ロボットバンド「Z-MACHINES」(ジーマシーンズ)の動画を、6月11日から公開いたします。Z-MACHINES が演奏するのは、DJ TASAKA(ディージェイ タサカ)が書き下ろした「POST PEOPLE, POST PARTY」で、Z-MACHINESの超人的な演奏能力を引き出す楽曲となっています。さらに、6月14日からは、「Z-MACHINES played by DJ TASAKA」名義で、iTunes Storeでの楽曲配信も開始します。

 また、6月24日に開催するデビュー・ライブ「ZIMA presents Future Party」に、世界で活躍するターンテーブリストDJ KENTARO(ディージェイ ケンタロウ)の出演が追加決定致しました。既に出演が決定しているGOTH-TRAD(ゴス トラッド)と同様に、Z-MACHINESの目指す未来のパーティーに相応しいアーティストとしてコラボレーションが実現します。なお、恵比寿リキッドルームで開催するこのデビュー・ライブに先着1000名様をご招待いたします。

 「Z-MACHINES」は、プレミアム低アルコール飲料「ZIMA(ジーマ)」が、「世界は日々進化しているのに、パーティーは進化しているのだろうか?」という問いのもと、“未来のパーティー”の実現を目指し、開発を進めてきたロボットバンドです。1.超人的な演奏を行うアーティスト、2.かつてないオーディエンスの一体感、3.すべての人が参加できるボーダレスな体験、を提供することで、“未来のパーティー体験”を実現します。

みなさまの“未来のパーティー”への参加を心よりお待ちしております。

「Z-MACHINES」プロジェクトURL : リンク
「Z-MACHINES played by DJ TASAKA」 YouTube URL : リンク


▼DJ TASAKAについて


1974年、東京都生まれ。中学生の頃にデフジャム、ネイティヴタングスといったヒップホップに出会い、ターンテーブルとミキサーを手に入れる。18歳になってから本格的にクラブDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な衝撃を受け一気にテクノへ傾倒。ヒップホップ仕込みのスクラッチを多様した抜群のテクニックで、ディスコ、ミニマル、エレクトロからヒップホップまで、あらゆるジャンルを自由自在にミックスするその独自のプレイスタイルには定評があり、あくまでも現場にこだわりながら、国内・海外と精力的な活動を続ける。これまでに2枚のMIX CDと3枚のアルバムを発表。
最新作『Soul Clap』(キューンミュージック)はヨーロッパでもリリースされている。

www.djtasaka.com

▼Z-MACHINES played by DJ TASAKA「POST PEOPLE, POST PARTY」について
「POST PEOPLE, POST PARTY」は、Z-MACHINESの演奏性能を存分に引き出せる曲として、DJ TASAKAさんとZ-MACHINESスタッフでコラボして作られた楽曲です。

歌詞は、
What's your code? (アナタのコード(宿命)はナンデスカ?)、
What's your possibility?(アナタの可能性はナンデスカ?)など、
ロボットならではの質問を人間になげながらも、
Never mind your CPU!!(自分の限界なんてキニスルナ!)と、呼びかけます。

そして、「POST PEOPLE, POST PARTY(新しい人間たちによる、新しいパーティ)」と、新しいパーティの可能性を示唆するフレーズになります。

演奏上のみどころは、ギターロボットの「倍速奏法」。BPM160のトラックの上で弾くギターソロを、同じフレーズを2倍(BPM320相当?)、4倍(BPM640相当?)、8倍(BPM1280相当?)にあげて繰り返していく、ロボットバンドZ-MACHINESならではのオリジナル奏法です。ハードコアパンクとハードテクノが融合したような、ロボット演奏ならではの曲調に仕上がりました。新しい時代の新しい技術を取り入れながら、パーティーをもっともっと面白くしていこう!というバイブスを感じていただけたらと思います。

▼動画の撮影エピソードについて
撮影は、Z-MACHINESの開発がすすめられている神奈川県の倉庫で行われました。倉庫の中にスモークを焚き、レーザーが噴射され、ドラムとギターが鳴り響く中、実際のロボットの演奏をドキュメンタリーで撮影しました。

▼6月24日デビュー・ライブ追加出演アーティストついて


DJ KENTARO(ディージェイ ケンタロウ)ターンテーブリスト、サウンドクリエイターである日本のDJ。2002年、世界最大のDJバトル『DMC 2002』においてアジアから初の世界チャンピオンとなる。2007年に1stソロアルバム『Enter』を世界リリース。その独特にして強烈なリズムとジャンルを縦横無尽に駆け巡るサウンドデザインが非常に高く評価される。併せて国内外のビッグ・イベントやフェスに数多く出演。また国内外アーティストのリミックスや楽曲参加など、数多くの作品をリリース。

www.djkentaro.jp


▼6月24日デビュー・ライブについて
2013年6月24日(月)
ZIMA presents Future Party
【会場】リキッドルーム(東京都渋谷区東3-16-6)
【開場/開演時間】19:00 / 19:30
【終了時間】21:30
【ラインナップ】Z-MACHINESGOTH-TRADDJ KENTARO
【参加方法】
先着で1000名様を無料でご招待致します。詳細は、下記サイトをご覧ください。
「Z-MACHINES」プロジェクトサイト URL : リンク
※事前のご予約は必要ございません。直接会場までお越しください。
※イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。

▼iTunes Storeでの楽曲配信について
6月14日から「Z-MACHINES played by DJ TASAKA」による「POST PEOPLE, POST PARTY」を、iTunes Storeで配信を開始します。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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