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◎2013年イン・コスメティックス・アジアがイベント満載のアジェンダを設定

イン・コスメティックス・アジア 2013年06月11日 11時25分
From 共同通信PRワイヤー

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◎2013年イン・コスメティックス・アジアがイベント満載のアジェンダを設定

AsiaNet 53334

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キャサリン・マラバンド/ジェーン・エリス
イン・コスメティックス・グループ、プレスオフィス
+44 (0) 20 7240 2444
in-cosmeticsasia@stormcom.co.uk


2013年イン・コスメティックス・アジアがイベント満載のアジェンダを設定
2013年10月29-31日、タイ、バンコクBITEC

アジア地域最大のパーソナルケア原料展示会、イン・コスメティックス・アジアは、10月29-31日にバンコクのBITECで開催となります。新たな催しや優れた教養プログラムを展開し、イノベーションに触れる機会を提供します。

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アジア地域の化粧品・トイレタリー市場は好調で、ユーロモニター・インターナショナルの調べによると、世界の化粧品・トイレタリー市場のうちアジア太平洋市場の割合は2014年までに28%に目覚しく拡大する見通しです。

アジア発のトレンドであるBBクリームやCCクリーム、DDクリームが世界を魅了するなど、アジア地域はイノベーションの発信地と受け止められています。今年の出展登録企業数はすでに昨年の水準を35%上回っており、そのうち韓国からの出展数は同77%増、中国からの出展数は同43%増となっています。

New:韓国フォーカス
新しい催しである韓国フォーカスでは、韓国パビリオンやマーケティング・トレンドのプレゼンテーションのほか、選りすぐりの原料を集めた 韓国発の製品展示など、活気ある韓国市場の全体像を明らかにしていきます。

最先端の教養プログラム
2013年の教養プログラムは、業界で最も話題にされたトレンドをとり上げます。マーケティング・トレンド・プレゼンテーションでは、エスニックなコスメティックスやコスメスーティカル、男性向け化粧品など新しいトピックを扱い、イノベーション・ゾーンとイノベーション・セミナーでは最新原材料や技術を紹介していきます。
製剤担当者やR&D担当者は、実践的なワークショップに参加することで、専門的かつ技術的なアドバイスを得ることができるでしょう。

New:注目されるトピック別の製品一覧
項目別の製品一覧をつくることにより、にきび抑制剤やアンチエイジング、ホワイトニングなど主要なカテゴリーを通じて出展企業を探すことが可能となります。

New: :無料の商談仲介サービス
ソーシャルウォークの協力により実現したこのプログラムでは、展示会開催前と期間中に展示企業とバイヤーをつなぎ、ビジネスミーティングの創出促進を図ります。

New:需要に応えたパッケージング・ソーンを設置
来場者の要望に応え、新たにパッケージング・ゾーンを設置します。そこでは、梱包資材の関係者がサプライヤーとのビジネスチャンスを探ることができます。

「アジアは世界中から注目されています。このダイナミズムを反映し、2013年イン・コスメティックス・アジアは日本や中国、韓国、インドなど主要国からの来場者を集め、洗練されたアジア市場に特化した優れた内容を提供する展示会となることでしょう」と イン・コスメティックス・アジアのイベント・ディレクター、サラ・ギブソン氏は述べています。

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