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Interop Tokyo 2013で環境にやさしい省エネUPSを出展

ファーウェイ・ジャパン 2013年06月10日 15時00分
From PR TIMES

華為技術(以下、ファーウェイ)は、6月11日~14日幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2013」において、ICT業界に最適な、省エネで環境にやさしい無停電電源装置ソリューションを出展します。グローバル企業の一員として、省エネルギーと環境保全の理念に基づき、高効率UPSによる大幅な二酸化炭素排出削減を実現します。





ファーウェイのUPS2000シリーズは、80V~280Vという広範囲の入力電圧に対応し、世界の多様な電力網での使用が可能です。また、放電回数を大幅に減少、さらに母線コンデンサ・エラーの早期アラーム機能、6kV/5kA防雷技術を独自に搭載し、コンデンサが寿命を迎える前にアラームを出すことで雷害故障率を大幅に低減するなど、負荷をより効果的に保護します。今回出展するラインアップには、UPS2000シリーズのほか、UPS5000、UPS8000など、1kVA~800kVAの幅広い容量に対応する製品を取り揃え、さまざまなシーンや負荷形態の給電ニーズに応えます。

現在、ファーウェイのUPSソリューションは世界30数カ国で運用され、これまでに米国EPAのエネルギースター認証、英国ECA認証など、省エネ分野での認証を数多く取得しています。20年以上におよぶ電源の応用実績に基づくファーウェイのUPSは、お客様に高効率・高密度・高信頼性の無停電電源装置ソリューションを提供し、安定した電力供給を保障すると同時に、エネルギー消費抑制やOPEX削減など、お客様の主力業務の安定した稼働をサポートします。


ファーウェイの「Interop Tokyo 2013」出展内容に関する詳細は、以下をご覧下さい。
【ファーウェイ・ジャパン Interop Tokyo 2013 特設ページ】
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