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運送業に”金融の新しい武器” 動産査定で真の実力を評価

一般財団法人日本中古トラック査定協会 2013年06月04日 15時14分
From 共同通信PRワイヤー

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2013/06/04

(JAVA)一般財団法人 日本中古トラック査定協会

(JAVA)一般財団法人 日本中古トラック査定協会設立  理事長 浜崎 秀基(神奈川県川崎市)

運送会社や建設業の保有する車両(トラック)を査定し、帳簿上の価格を実勢価格にする事で決算書上のバランスシートの改善し、金融機関のスコアリングの改善、資金調達、設備調達などの経営のサポートに繋げ、トラックを利用する業界を元気付けるのが協会の役割と考える。

税制上の観点から定率償却法を用い、貨物車両は年50%も償却する企業が多く、早い償却と不況の煽りを受けた厳しい運賃の中、ほとんどの中小零細運送事業者が赤字に転落している。

しかし日本のトラックは優秀で海外からの引き合いも多く、リセールマーケットが根強く形成されいる。
安定したリセールバリューがあるにも関わらず償却残としてバランスシートにのり赤字企業が含み益をもったまま評価されず金融調達困難に陥っている。

日本中古トラック査定協会が実勢価格での査定評価証を発行する事で企業を評価する事が可能となります。
今後の金融機関の必須アイテムとなるABL(動産担保融資)にも大いに活用して頂きたい。

全国の整備工場を査定ステーションとして賛助会員も同時に募集を開始。
また会員企業が査定額での買取を保証するサービスも行っている。

ホームページ:リンク

【この件に関するお問い合わせ先】
[会社名]一般財団法人 日本中古トラック査定協会
[担当者名]浜崎秀基
[TEL]044-455-4291



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