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ネット調査に騙されるな!? 現場が使う、調査品質を高める3つのポイント。

日本写真印刷株式会社 2013年05月31日 16時11分
From PR TIMES

~「裏づけくんアカデミック」にてレポートを公開~

日本写真印刷株式会社(本社:京都市中京区、代表取締役:鈴木 順也)は、生活者心理データベース「裏づけくん」の活用事例サイト「裏づけくんアカデミック」にて、第6弾となるレポートを公開。
「裏づけくん」を実際に運用するマーケッターが、意外に知られていない、ネット調査に騙されないポイントをご紹介します。

▼レポートの詳細はこちら
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●データを見ると、ネット調査では“いい加減”な回答が多くなる。
●ネット調査サンプルは「契約社員・派遣社員」「パート・アルバイト」に偏りやすい。
●しかし、ポイントを押さえれば、高品質な調査データを得る事が出来る。


「裏づけくんアカデミック」は、日本写真印刷が独自に保有する生活者心理データベース「裏づけくん」の結果をもとに、マーケティングの専門家によるレポートを公開しています。

第6弾となる今回は、「裏づけくん」を実際に運用しているマーケッターが解説する、ネット調査データに有効な分析法です。
ネット調査は、従来の調査に比べて気軽に実施出来る反面、“いい加減な回答者”が出やすいと考えられています。
しかし、現場のマーケッターはネット調査を活用しつつ、品質を高める方法を実施しています。本レポートでは、ネット調査に騙されないためのポイントを「裏づけくん」の事例等を元にご紹介します。


今回の執筆者は、日本写真印刷株式会社・コミュニケーションデザイン部にて、実際に生活者心理データベース「裏づけくん」の設計・分析を担当する宮慎一郎氏です。

「裏づけくんアカデミック」では、今後も生活者心理データベース「裏づけくん」を活用し、マーケティングの第一線で活躍する執筆者によるレポートを公開していきます。

▼レポートの詳細は
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【裏づけくんアカデミックについて】
日本写真印刷が運営する、マーケティング情報サイト。
生活者心理データベース「裏づけくん」を活用し、マーケティグの第一線で活躍する著者によるレポートを定期的に公開しています。
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【「裏づけくん」について】
○基本情報
生活者のマインドに関する調査
調査標本:15-69歳日本人男女個人
標本数 :2,877標本名(回収ベース)
標本抽出:国勢調査の人口統計に合わせたクオータサンプリング:層化抽出
調査地区:全国
調査手法:インターネット調査(検票済み)
調査時期:毎年12月実施
設問数 :120問以上

○「裏づけくん」概要
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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