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総務省「情報通信技術の研究開発に係る提案の公募」において Skeedと慶應義塾大学の共同提案を採択 -金子勇を代表研究責任者としロバストなビッグデータ利活用基盤技術の研究開発を推進-

株式会社Skeed 2013年05月15日 11時00分
From DreamNews

【研究開発の概要】
採択された研究開発課題はビッグデータの利活用基盤技術を研究開発することで、大規模かつ広域で、常時あるいは局所的に予測困難な変動を生み出すと考えられるデータトラヒックを安定的かつ耐障害性に優れた基盤システムで支えることを目指すものです。
本研究開発課題にあたり、当社CINO(Chief Innovation Officer)である金子勇を代表研究責任者とする研究開発体制を敷き、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科と共同で取り組んでまいります。

■株式会社Skeed:
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Skeedは、Winny開発者の金子勇のリーダーシップのもと、革新的技術開発で市場を牽引しています。例えば、クラウドコンピューティング、ビッグデータ時代の進化するネットワーク利用ニーズに応えるべく、多数マシンの協調動作によるオーバーレイネットワークを用いた効率性と信頼性に優れたファイル配信・保管を実現、また大容量・長距離でのセキュアなデジタルデータ転送基盤の実現などにより、ターンキーソリューションを創出しています。

■総務省報道資料「平成25年度 情報通信技術の研究開発に係る提案の公募」:
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■総務省報道資料「平成25年度 情報通信技術の研究開発に係る提案の公募の結果」:
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<本件に関する報道関係お問い合わせ先>
株式会社 Skeed 経営企画部 担当:松岡
TEL:03-5487-1032 FAX:03-5487-1037 E-mail:pr@skeed.co.jp


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