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●中谷彰宏氏「決断できる自分に変わる本」がAmazon Kindleストアでカテゴリ1位を獲得!総合TOP10にランクイン!

累計900冊以上を執筆しているベストセラー作家、中谷彰宏氏の人気作品「決断できる自分に変わる本」がAmazon Kindleストアで4月17日付でカテゴリ1位を獲得!さらに総合トップ10にもランクイン!

Amazon Kindleストア、Apple iBookstore向けに電子書籍配信を行う株式会社オープンアップス(東京都渋谷区 代表取締役 加藤秀樹)はぜんにちパブリッシング株式会社(本社:広島県広島市 代表取締役:中園 重信)より刊行されている累計900冊以上を執筆しているベストセラー作家、中谷彰宏氏の「決断できる自分に変わる本」をAmazon Kindleストアで配信しており4月17日付でカテゴリ1位を獲得、総合ランキングトップ10入りをしたことをお知らせします。
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累計900冊以上の書籍を世に送り出してきたベストセラー作家、中谷彰宏氏の大人気作品!

<書籍概要>
タイトル :決断できる自分に変わる本
配信日  :2013年4月17日(水)
提供場所 :Amazon Kindleストア
対応機種 :書籍リーダーのほか、iPad、iPhone、iPod Touch、Android携帯・端末向け無料Kindleアプリお楽しみいただけます。
配信先URL :リンク

本書はこんな3人のために書きました。
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1.なかなか決められない人。
2.イヤなことを「イヤだ」と言えない人。
3.決めたのに、後からくヨくヨ迷う人。
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1章 相手の立場を気にして、NOを言えない時。――本当に優しい人ほど、決断する。

・イヤなことをイヤと言えない人が、一番嫌われる。

・小さく嫌われる人が、大きく好かれる。

・相手の気持ちを害したくないからではない。相手に嫌われて、自分の気持ちを害したくないのだ。

・相手の迷惑を考えていると、決められなくなる。

・相手の顔も、自分の顔も、両方立てようとするから決められない。

・「飽きっぽい人だ」と思われたくないから、決められない。

・好奇心の強い人ほど「興味がない」と言える。

・意外に、まわりの反応がよすぎた場合、自信がないのに、流されてしまう。

・決断を伝えられないのは、「表現がヘタだから」とごまかしている。


2章 つい、言い訳をしてしまう時。――良い訳が、決断できない自分をつくる。

・言い訳をするほど、決断がズレていく。

・言い訳していると、パートナーの信頼を失う。

・言い訳ばかり言っていることに、自分で気づいていない。

・「ブッチャケ」と言う人ほど、ブッチャケない。

・決断する権利がない人ほど、決断権があるフリをする。

・決断できないことを、泣いて逃げる。

・決断してないのに、「決断したフリ」をする。

・ジコチューは、最初に「きれいごと」を並べる。

・用件を、なかなか切り出さない人ほど、決められない。

・自分の興味がないことを、「他人が興味がない」とすり替えている。


3章 迷い続ける時。――決断の積み重ねが人生をつくる。自分で決めなければ、人に決められる人生を歩むだけだ。人生は、上り詰めるほど、選択を迫られる。

・ギャンブルをしたことがない人ほど、自己破産する。

・恋愛というギャンブルもしたことがないと、自己破産する。

・決断すればするほど、決断する時聞が短くなる。

・「しなければならないこと」と「したくないこと」は違う。

・相手にばかり、決断を迫る人は、幸せにならない。

・決断できないのは、力が入りすぎているからだ。

・例外を捨てられないと、ゴミをため込むことになる。

・そこそこの環境にいると、決断できなくなる。

・決断をしない人には、精神論も現実論も、どちらもない。

・わかっているのに、意地で、間違った選択を捨てきれないだけだ。


4章 間違うことが、怖い時。――間違った決断をして、初めて、相手の懐の深さを知ることもある。

・一度間違えると、取り返しがつかないと、思い込んでいる。

・微調整は、後からできる。

・正解は1つしかないと思うから、「相手が正しく、自分が間違っている」と、不安になる。

・全部間違いの中から、自分の好きな間違いを選ばなければならないこともある。

・身をゆだねることも、決断だ。

・消去法では、決断はできない。

・「決まったら、決まる」では永遠に決められない。決まるのではなく、決めるのだ。

・時間をかけて考えると、ますます決められなくなる。一晩は、考えてもいい。二晩考えては、決められなくなる。

・多数決では、決まらない。

・相談が好きな人は、責任転嫁したいだけだ。

・足りないのは、決断力ではなく、情熱の持続力だ。


5章 軸か見つからない時。――軸を意識すれば、選択の感性に磨きがかかる。

・自分の好き嫌いがわからない人ほど、好き嫌いを中途半端に混ぜる。

・迷いながら成功しても、二度とは続かない。決めて失敗したほうが、後に続く成功ができる。

・自分が決断できないのは、ほかの誰かのせいだと思い込んでいる。

・OKの決定権はなくても、軸の決定権は、自分の中にある。

・例外を、つくりすぎると、決められなくなる。

・軸のないヒラメキと、軸のあるヒラメキは違う。

・軸がないから、ガキの使いにさせられる。

・そのつど、おいしい話に、飛びつく。

・反対されるほうが、決めやすい。

・相談者の選び方を間違えている。

・決められない人は、相談相手に意見の反対を求めている。

・決められない人は、味方の相談者をつぶしている。

・決めることは、感じることであり、スポーツでもある。

エピローグ 決められないのは、本当は、「決めたい」と思っていないからだ。

著者 中谷彰宏(なかたにあきひろ)
1959年大阪府生まれ。早稲田大学文学部演劇科卒業。博報堂でCMプランナーを務めたあと、独立。91年に、(株)中谷彰宏事務所を設立。主な著書は、「なぜあの人は人前で話すのがうまいのか」「なぜあの人は仕事ができるのか」(ダイヤモンド社)「リーダーの星」(中谷彰宏事務所)など、現在、著書は900冊を超える。

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TEL  : 03-6681-4435
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