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精密板金加工の株式会社ツボタテクニカ リテール・デジタルサイネージ2013に出展~店舗向けデジタルサイネージ端末などを展示、ブランドのアピールを狙う

株式会社ツボタテクニカ 2013年02月19日 09時00分
From DreamNews

精密板金加工の株式会社ツボタテクニカ(本社:兵庫県神戸市西区伊川谷町有瀬713/代表取締役 坪田隆義)は、第29回流通情報システム総合展リテールテックJAPAN 2013内の特別企画展リテール・デジタルサイネージ2013に出展いたします。

※ 右の写真はリテールテックJAPAN 2012出展時のものです。
【リテールテックJAPAN 2013について】
リテールテックJAPAN 2013( リンク )は2013年3月5日(火)から8日(金)の4日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催される流通・小売に関係したハードウェアやシステム等の展示会です。

ツボタテクニカは昨年も本展示会に出展し、これまで接点の無かった潜在顧客の皆様に直接お目にかかってアピールを行うとともに、展示品に対する率直なご意見をいただき、製品開発の参考にさせていただきました。
今回はターゲットとする潜在顧客へさらに適切にアピールできるよう、本展示会内の特別企画展に出展することといたしました。


【リテール・デジタルサイネージ2013について】
リテール・デジタルサイネージ2013( リンク )はリテールテックJAPAN 2013内の特別企画展です。
店頭や街中で効果的に販促情報を提供するデジタルサイネージ(電子広告)向けのハードウェア、ソフトウェア、システムなどが集中展示されます。
ツボタテクニカは新規に開発した店舗向け端末2点を中心とした展示を行います。


【ツボタテクニカ出展内容について】
リテール・デジタルサイネージ2013では、これまでご愛顧いただいているリテール向け小型キオスク端末のマイナーチェンジバージョンに加え、新規開発した二つの端末を出展いたします。

・”サイネージキオスク”
 拡張性とデザインに優れた店舗向け端末。キオスク用途・サイネージ用途両方へ対応可能な多機能端末としてご利用いただけます。
・”コンサルテーション・テーブル”
 大型のテーブル形端末。タッチパネルを用いた、店舗でのコンサルテーション業務向け製品です。


※ ツボタテクニカは本展示会にキオスク端末ブランド「in-Form-plus(インフォームプラス・リンク )」(有限会社エム・ティ・プランニングと共同運営)として製品を出展いたします。会場マップなどには弊社名が記載されていますが、ブース装飾では「in-Form-plus」のみの表記となっておりますのでご注意ください。


ツボタテクニカは本展示によってキオスク端末ブランド「in-Form-plus」の製品を皆様へアピールするとともに、店舗向けデジタルサイネージ市場へ新たな提案を行って参りたいと存じます。


以上


株式会社ツボタテクニカについて
精密板金加工の株式会社ツボタテクニカ( リンク )は、機械組立や電気配線、キオスク情報端末等のオリジナルブランド「インフォームプラス」( リンク )も展開する精密板金加工企業です。神戸を拠点に創業以来40数年、医療機器や金銭機器の製造・組立を得意とし、大阪・神戸など関西エリアのお客様のみならず関東から九州まで全国のお客様にその技術を提供しています。

このニュースリリースに関するお問い合わせ
株式会社ツボタテクニカ リンク
管理部 営業課  吉田雄介
電話:078-974-1538 y-yoshida@tsubota.co.jp

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