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資生堂「HAKU」スペシャルムービー「HAKU vs KURO」篇/2013 年2 月13 日(水)よりスペシャルサイトにて公開

株式会社資生堂 2013年02月18日 15時01分
From PR TIMES

進化した「HAKU」を新たな世界観で表現! 女優「霧島れいか」さんと世界的ダンサー「TAKAHIRO」さんを起用し、 「HAKU」と「メラニン(KURO)」の因縁の対決をムービー化

資生堂は、2 月21 日(木)より発売する薬用美白美容液「HAKU メラノフォーカスCR」のプロモーションの一環で新しいHAKUの世界観を表現したムービーを、2 月13 日(水)13:00 よりHAKUのブランドサイト(リンク)にて公開します。



 2005 年に「シミができる肌は特有の肌状態にある」という新知見に基づき、薬用美白美容液として誕生した『HAKU』は、シミ予防科学の研究とともに進化を重ね、発売以来、7 年連続売上げ第1 位※1 を堅持しています。2013 年1 月現在、累計で約970 万本(資生堂調べ)と好調な販売を続けています。

 今回5 代目となる新製品「HAKU メラノフォーカスCR」は、肌の奥で新たに発見したシミ・ソバカスのもととなるメラニン生成ルート「アンダーメラニンルート」に着目、これまでのHAKUでも不可能だったシミ発生ルートを断ち、全方向から美白します。

 ムービーには、モデルとして継続起用となる霧島 れいか(きりしま れいか)さんに加え、新たに世界で活躍するダンサー・振り付け師・演出家のTAKAHIRO(たかひろ)さんを起用しました。「HAKU」と「メラニン(KURO)」の因縁の戦いをTAKAHIROさんの監修のもと、肌の奥に潜む敵(アンダーメラニン)まで打ち倒すほどに進化した「HAKU」の力をストーリー形式で力強く表現しました。ブランドサイト(リンク)では、TAKAHIROさんによるダンス解説ムービーも合わせて公開します。

※1 出典)インテージSRI美白美容液市場 2005 年5 月~2012 年4 月HAKU美容液 販売金額


<資生堂「HAKU」WEBムービー情報>
●商品情報
資生堂 「HAKU メラノフォーカスCR」(医薬部外品) 薬用美白美容液

シミ・ソバカスのもとになる肌の奥の新たなメラニン生成ルート「アンダーメラニンルート」に着目した薬用美白美容液。美白有効成分「抗メラノ機能体※2」に加え新成分「アンダーシールダー※3」を配合。シミができる肌特有の状態をさまざまな方向から防ぎ、全てのルートでメラニンの過剰生成を効果的に抑止し、美白します。

45g 10,500 円(税込)
45g(レフィル)10,185 円(税込)
20g 5,250 円(税込)

※2 美白有効成分4MSK※+美白有効成分m-トラネキサム酸※※
※4-メトキシサリチル酸カリウム塩 ※※m-トラネキサム酸のm はメラニンの生成を抑える効果を表しています。
※3 ホワイトリリー、塩酸グルコサミン、グリセリン(整肌・保護)
*美白化粧品はメラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぎます。

●2013 HAKU スペシャルムービーストーリー
描かれるのは「HAKU」と「メラニン(KURO)」の因縁の戦いです。
真っ白な空間で軽やかに踊る、白く美しいダンサーと女優の霧島れいかさん。
HAKUの化身である彼女たちは、真っ黒なメラニンの化身と戦い、包み込んでいきます。
その様子は、いままで戦い続けてきたHAKUの歴史そのもの。
ところが突然、白い世界は黒い闇に覆われます。
そこは、アンダーメラニンが支配する肌の奥の世界。
メラニンよりも強い力を持ち、なかなか倒すことができない「アンダーメラニン」は、
人間離れした動きと悪魔のような瞳で霧島さんを威嚇します。
しかし、霧島さんを襲おうとしたその瞬間、HAKUは圧倒的な力を発揮します。
霧島さんの美しい肌と自信に満ちあふれる表情。
そして、真っ白に戻った世界。
まったく新しい進化を遂げた、人類初体験のHAKU CRの登場です。

●撮影秘話
印象的なダンスの数々は、すべてダンサー・振付師・演出家であるTAKAHIROさんによるものです。
今回のムービーでは、マドンナにも認められたダンス技術を惜しみなく発揮していただきました。
後半に登場する「アンダーメラニン」もTAKAHIROさんが演じています。
また、はじめの白や黒のダンサーは日本有数のバレエダンサーやストリートダンサー。
異なるスタイルのダンスが融合して、個性的な世界をつくっています。
優雅で洗練されている「HAKU」、ヤンチャな力強さがある「メラニン(KURO)」、怨念じみた力強さが
ある「アンダーメラニン(KURO)」という3 つの要素をダンスで表現し、特に「アンダーメラニン(KURO)」の
まるで逆再生のように起き上がる動きは、TAKAHIROさんの得意技。時間が止まったように見える
シーンでは19 台のカメラを使用して制作しました。

●スタッフリスト
CD 小野 健(資生堂)
AD 片板 豊樹(資生堂)
コピー 石川 北斗(資生堂)
プロデューサー 長島 康之/富士榮 史(資生堂)
ディレクター 須永 秀明
撮影 橋本 弦
ダンス監修 TAKAHIRO
出演 霧島 れいか/TAKAHIRO
スタイリスト 渡辺 康裕
ヘア・メーク 向井 志臣(資生堂)/中山 夏子(資生堂)
音楽制作 茂木 英興(グランドファンク)
企画・制作会社 Base0/kazepro /ナガイホシ

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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