logo

GXS、Washington Post 200の31位に選定される

地域のトップ企業上位1/4にランクイン

2013年1月15日米国メリーランド州ゲーザーズバーグ発-企業間B2Bデータ連携・統合サービスのリーディングプロバイダーであるGXSは本日、Washington Post 200の非公開企業リストでGXSが31位にランクインしたことを発表しました。Post 200は、ワシントンDC地区の地域経済を活性化した企業、法律事務所、非営利団体など、地域のトップ企業の1年間の実績概要を把握できるガイドです。

GXSの最高人事責任者であるジョージ・ホール(George Hall)は次のように述べています。「グローバル企業として、GXSはそれぞれの地域経済の発展を促進すべく取り組んでおり、このたびワシントンDC地区のトップ企業に選定されたことを誇りに思います。45年もの間、GXSはこの地域に本社を置いています。この地域の熱心で意欲的な従業員達はGXSのビジネスの成長に貢献し、クラウドベースの企業間B2Bデータ連携統合サービスを成功へとつなげてくれました。GXSは今後も、ワシントンDC地区のあらゆる要素を活かして、成長と革新を続けていく所存です」。
Post 200は、地域内に本社を置く大手上場企業、非公開企業、および非営利団体を対象としたリストで、最新の年次報告書に基づき、収益順に企業ランキングが決まります。

さらにGXSは、米国内の急成長非公開企業の独占ランキングであるInc. 5000にも選定されました。このランキングでは、2008年と2011年の業績を比較し、収益成長率の高さで企業の順位が決定されます。

用語解説

■本件に関する報道関係のお問合せ先
GXS株式会社 
マーケティング 石黒 佐知子   
TEL: 03-5574-7545 Eメール: gxs-pr@gxs.com

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事