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【データ復旧事例公開】7年連続データ復旧実績日本No.1の日本データテクノロジーが、ホームページ上にて1月(第5回目)最新のデータ復旧事例を掲載

OGID株式会社 2013年01月06日 08時00分
From PR TIMES



内7年連続日本一のデータ復旧件数(※1)を誇る日本データテクノロジー(OGID株式会社、代表取締役:野口 誠)。同社は職人技のデータ復旧技術により累積65,000件以上、RAID復旧実績年間1,000件以上のデータ復旧経験を持っている世界のリーディングカンパニー。2012年度データ復旧率 95.1%(※2)は世界中から導入された多くの最先端設備と、積み上げられた職人技の復旧作業により実現された、驚異のデータ復旧率です。
日本データテクノロジーでは『1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する』ことを使命に掲げ、官公庁や上場企業様を中心にデータ復旧を行っております。
今回の最新RAID復旧事例
「HDDを制御するPCB基板が破損したIBM製Xシリーズ RAID1 のデータ復旧に成功!」
(復旧に成功した機器は、IBM製 Xシリーズ)


BIOS起動時にエラーが出て、その後windowsのロゴが表示された。その後黒い画面になって止まった状態。

DISK2本共にPCBの破損が発覚した為、PCBの交換を行う必要がありました。
HDDを制御するPCBが破損してしまうと、正常に電源供給が出来ず、作動しなくなります。 PCBの部品交換を行うに当たって、PCBにもファームウェア情報があり、磁気ディスク上にあるプラッタのファームウェア情報の固有値と合わせる必要があります。 今回の復旧は、交換用PCBに既存PCBの固有値情報を保有するチップを載せ替える作業となります。この作業には最先端技術が必要となります。その為、最先端技術を取り入れていない業者ですと復旧することが出来ません。
復旧作業として、上級技術員によりPCBの部品交換を行いました。PCBの部品交換後、各DISKのデータ状態を検証し、データの抽出を行い、無事に復旧を成功しました。

当社では、IBM製サーバの復旧事例は数多くあり、RAID復旧実績年間1,000件以上の経験値を持つRAID専門の技術員がおります。
日本データテクノロジーでは、7年連続国内No.1の復旧実績を持ち、最先端技術と特殊設備にて確実で安心な復旧を行っております。お困りの際は、日本データテクノロジーまでご相談ください。
※詳細はサイトをご覧下さい。


その他、RAID機器に関する成功事例の詳細は、弊社ホームページ『データ復旧.com』内、『RAID機器データ復旧事例』をご覧下さい。
多数の職人技復旧事例もご紹介しております。
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日本データテクノロジーは皆様の御支持により、データ復旧業界において2012年度まで7年連続でご依頼件数国内1位となっております。
データの重要性がますます高まる昨今、データ復旧サービスは欠かせないものとなっております。
今後も技術の向上に邁進し、データ復旧をご利用頂く全てのお客様に御満足頂けるよう成長して参ります。
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【日本データテクノロジーについて】
OGID株式会社が運営するデータ復旧サービスの名称。
2006年~2012年度7年連続復旧実績No.1(第三者調査機関調べ)
平成11年6月14日に設立。
その後、高度な復旧技術とスピード、丁寧な対応で年々業績を伸ばす。
現状で満足することなく、1人でも多くのお客様の、1つでも多くのデータを、1秒でも早く復旧する為に日本データテクノロジーは、復旧率と復旧スピードにこだわり続けます。
お取引実績につきまして、掲載の許可を頂いたお客様に関しては、コチラに掲載させて頂いております。
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※1 第三者機関調べ
※2 2011年度実績 データご納品件数/データ復旧ご依頼件数 当社調べ

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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