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【データ復旧事例公開】7年連続データ復旧実績日本No.1の日本データテクノロジーが、ホームページ上にて1月(第6回目)最新のデータ復旧事例を掲載

OGID株式会社 2013年01月07日 08時00分
From PR TIMES



国内7年連続日本一のデータ復旧件数(※1)を誇る日本データテクノロジー(OGID株式会社、代表取締役:野口 誠)。同社は職人技のデータ復旧技術により累積65,000件以上、RAID復旧実績年間1,000件以上のデータ復旧経験を持っている世界のリーディングカンパニー。2012年度データ復旧率 95.1%(※2)は世界中から導入された多くの最先端設備と、積み上げられた職人技の復旧作業により実現された、驚異のデータ復旧率です。
日本データテクノロジーでは『1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する』ことを使命に掲げ、官公庁や上場企業様を中心にデータ復旧を行っております。


今回の最新RAID復旧事例
「モータ障害を起こしたFujitsu製サーバの復旧に成功!」
(復旧に成功した機器は、Fujitsu製 サーバ)


お客様のご相談は、起動した際に「OS not found 」と表示され、ディスクが回転していなかった。メーカーに問い合わせたところ「中のHDDには異常ないのではないか」と言われた、という内容でした。

診断結果はDISK2台ともにモータ障害。この障害からデータを復旧するにはクリーンルーム内で高い経験値を持つ上級技術員によるモータ交換作業が必要不可欠となります。

HDDモータというのは、HDDの躯体と一体となっている為、モータ単体で交換することは出来ません。その為、磁気ディスクの方を取り外して別のHDD躯体に載せ替える作業を行います。HDDは精密機器ですので、作業を行う際、ナノメートル(10億分の1メートル。例えば指紋ですと3~5ナノメートルに相当します)単位で、磁気ディスクの装着位置にズレが生じるとデータを読み込むことが出来なくなります。更に、部品同士の互換性がある為、適合するまで何度も何度も載せ替え作業を繰り返し行わなければならず、早くデータをお客様にお返しするためには、スピーディーにモータ交換をする必要があります。

日本データテクノロジーは復旧実績が多い分、技術員の経験値が高いため難易度の高い作業も早くかつ正確に行うことができます。大切なデータを救い出したいのなら、復旧実績7年連続日本一の日本データテクノロジーまでご相談ください。

※詳細はサイトをご覧下さい。


その他、RAID機器に関する成功事例の詳細は、弊社ホームページ『データ復旧.com』内、『RAID機器データ復旧事例』をご覧下さい。
多数の職人技復旧事例もご紹介しております。
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日本データテクノロジーは皆様の御支持により、データ復旧業界において2012年度まで7年連続でご依頼件数国内1位となっております。
データの重要性がますます高まる昨今、データ復旧サービスは欠かせないものとなっております。
今後も技術の向上に邁進し、データ復旧をご利用頂く全てのお客様に御満足頂けるよう成長して参ります。
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リンク 【スマートフォン専用ホームページ】
【日本データテクノロジーについて】
OGID株式会社が運営するデータ復旧サービスの名称。
2006年~2012年度7年連続復旧実績No.1(第三者調査機関調べ)
平成11年6月14日に設立。
その後、高度な復旧技術とスピード、丁寧な対応で年々業績を伸ばす。
現状で満足することなく、1人でも多くのお客様の、1つでも多くのデータを、1秒でも早く復旧する為に日本データテクノロジーは、復旧率と復旧スピードにこだわり続けます。
お取引実績につきまして、掲載の許可を頂いたお客様に関しては、コチラに掲載させて頂いております。
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※1 第三者機関調べ
※2 2011年度実績 データご納品件数/データ復旧ご依頼件数 当社調べ

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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