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【復旧事例公開】7年連続データ復旧実績日本NO.1の日本データテクノロジーが、ホームページ上にて12月(第26回)最新のデータ復旧事例を掲載 ※12月累計 26事例掲載中

OGID株式会社 2012年12月30日 08時00分
From PR TIMES



国内7年連続日本一のデータ復旧件数(※1)を誇る日本データテクノロジー(OGID株式会社、代表取締役:野口 誠)。同社は職人技のデータ復旧技術により累積65,000件以上、RAID復旧実績年間1,000件以上のデータ復旧経験を持っている世界のリーディン グカンパニー。2012年度データ復旧率 95.1%(※2)は世界中から導入された多くの最先端設備と、積み上げられた職人技の復旧作業により実現された、驚異のデータ復旧率です。
日本データテクノロジーでは『1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する』ことを使命に掲げ、官公庁や上場企業様を中心にデータ復旧を行っております。

今回の最新RAID復旧事例
「メーカー、他社で復旧不可 ファームウェア障害を起こしたIBM製サーバの復旧に成功!」
(復旧に成功した機器は、IBM製 Xサーバ)


診断結果は、DISK1.2.3.論理障害 DISK4.ファームウェア障害。

今回のお客様は、はじめに他社へデータ復旧依頼をしましたが、1ヵ月後に復旧できなかったと返却をされ、当社にご依頼頂きました。 診断の結果、DSIK1.2.3.に論理障害、DISK4.にファームウェアの障害が発生していました。
ファームウェアというのは、HDDを制御する部分に当たります。その為、障害が起きた場合、磁気ヘッドやPCB基盤の制御が出来ず、カチカチ音がするといった物理障害と同じ現象が起こります。その結果、正しい動作を出来なくなった原因が、部品にあるのか、それともファームウェアにあるのかを正確に診断することが非常に難しく、経験の少ない業者ですと間違えて部品交換をしてしまう場合があります。また、ファームウェアの復旧は、非常に難易度が高く、国内で復旧できる業者は極々わずかです。
復旧作業として、当社の最先端設備を用いてファームウェア領域にアクセスし、上級技術員の手によって、ファームウェアを正常な状態へ修復をしました。その後、全DISKのクローンディスクを作成してからRAID構成情報を再構築し、データ抽出を行い、復旧を完了しました。
データ復旧業社を選ぶ上での重要点として、技術力が高いと言っている理由や裏付けが何なのかを調べ、比較するのが良いと考えます。当社の場合、65,000件以上の経験値から業界トップクラスの復旧率95.1%を持っており、国内最多の年20回以上の海外技術導入や、最先端特殊設備を社内完備しております。 技術力の高さでデータ復旧業者を選ぶ際は、ぜひ日本データテクノロジーまでご相談ください。

※詳細はサイトをご覧下さい。


その他、RAID機器に関する成功事例の詳細は、弊社ホームページ『データ復旧.com』内、『RAID機器データ復旧事例』をご覧下さい。
多数の職人技復旧事例もご紹介しております。
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日本データテクノロジーは皆様の御支持により、データ復旧業界において2012年度まで7年連続でご依頼件数国内1位となっております。
データの重要性がますます高まる昨今、データ復旧サービスは欠かせないものとなっております。
今後も技術の向上に邁進し、データ復旧をご利用頂く全てのお客様に御満足頂けるよう成長して参ります。
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【日本データテクノロジーについて】
OGID株式会社が運営するデータ復旧サービスの名称。
2006年~2012年度7年連続復旧実績No.1(第三者調査機関調べ)
平成11年6月14日に設立。
その後、高度な復旧技術とスピード、丁寧な対応で年々業績を伸ばす。
現状で満足することなく、1人でも多くのお客様の、1つでも多くのデータを、1秒でも早く復旧する為に日本データテクノロジーは、復旧率と復旧スピードにこだわり続けます。
お取引実績につきまして、掲載の許可を頂いたお客様に関しては、コチラに掲載させて頂いております。
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※1 第三者機関調べ
※2 2011年度実績 データご納品件数/データ復旧ご依頼件数 当社調べ

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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