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CTIアプリケーションが自分で作れる。VBVoice7.1

テレフォニーシステム開発ツール―VBVoice7.1

電話アンケート、自動電話連絡、出勤受付など、SaaSを利用すれば便利ですが、VBVoiceを使えば、使いなれたVisualStudioの環境で、自分でアプリケーションを作ることができ、高額な月額利用料を払うこともなくなります。

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長:柴山浩)が国内総代理店を務める、 Pronexus社(本社:オタワ、カナダ)はVBVoiceの新バージョン7.1を発表しました。

VBVoiceは、IVRソリューションの作成を始め、オートアテンダント、自動支払い、FAXアプリケーション、通知、投票、アンケートなど、電話機能を組み込んだ高度なアプリケーションの作成ができます。VBVoiceによって構築されたIVRアプリケーションは、医療、保健、公共事業、銀行から政府まで、世界各地の様々な業界で導入されています。

開発は、C#やVB.NETといったポピュラーなIDE環境で行うことができます。しかも、コールフローはドラッグ&ドロップによるGUIベースになっており、シンプルな操作でIVRアプリケーションが作成できるのです。データベースの接続や更新も簡単にでき、オプションで音声認識や音声合成の技術を追加することもできます。

Global Reponse社は、アウトバウンドビジネスを拡大するためのダイアラーの作成を検討していました。他のツールが望ましい機能を提供できなかった時、VBVoiceを検討しました。
VBVoiceはソースコードの量を大幅に減らし、開発のための時間をカットするのを可能にし、プロジェクトは成功したのです。

こうした事例はほんの一例です。ぜひご自分でダウンロードし、試してみてください。
10月20日までの期間限定で、開発ライセンス通常60,000円(税別)を、無償で使えるようにいたしました。電話機能を組み込んだアプリケーションがどれほど簡単に作成できるか、体験してみたください。

詳しい情報は下記URLからご覧になれます。
リンク


VBVoice7.1のお申込み、お問い合わせは株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニューまでお気軽にご連絡ください。sales@cba-japan.com

Pronexus社について:
1994年の設立以来、Pronexus社は、統合通信システム、CRM(顧客管理)、現場サービス自動化システム等のビジネスシステムに、開発者が音声を統合するのを支援する実績ある音声アプリケーションおよびIVR開発ツールを提供してきました。リンク


問い合わせ先: sales@cba-japan.com
会社名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
ソリューション営業部:遠藤 耕太
設立:2006年5月
業務内容:システム開発・運用、音声ソリューション製品の販売・サポートなど
所在地:神奈川県横須賀市光の丘(YRP) 8-3-313
TEL:046-821-3362
FAX:046-821-3306
URL:リンク

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