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第5回「すららカップ」1月1日より開催

株式会社 すららネット 2012年12月10日 11時00分
From PR TIMES



“教育のゲーミフィケーション”を具現化!eラーニング教材「すらら」
第5回「すららカップ」1月1日より開催
~低学力生徒の学力向上にも対応する「すらら」による努力指標の学習大会~


株式会社すららネット(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:湯野川孝彦)では、今回で5回目となるeラーニングアニメーション教材「すらら」のユーザーが努力量を競う「すららカップ」を2013年1月1日より2月28日まで開催いたします。

今回で5回目を迎える「すららカップ」は、偏差値や点数ではなく「総学習時間」や「消化ユニット数」といった、“どれだけ努力したか”の努力指標で、小学生から社会人まで全ての「すらら」ユーザー同士が競い合う大会です。
 
今年7月1日から8月31日まで実施した第4回「すららカップ」は、約20,000名が参加し、ランキング上位者の中には、開催前後2ヶ月を比較すると学習時間が約1.5倍に増加し、すららカップ後の中間テストと学力テストにおいて、周囲の合計点が下がる中、一人だけ合計点が40点アップするといったユーザーもおり、「すららカップ」は学習習慣を身に付け、成績アップへとつながる一助となっています。

成績アップにつながる「すらら」の特長としては、「生徒の学力に応じ、与える問題の難易度を変化させ、適度な成功体験を持たせることができる」、「『過去のつまずき』を自動的に診断・発見し、その『つまずき』にジャンプして学び直すことができる」などの機能があり、「低学力層への対応」も可能となっています。

また、個人戦のほか、塾や学校別で競い合うチーム対抗戦を第3回より実施しており、第3回は7チーム、第4回は全国35チームといったように、回を追うごとに参加チームが増加しています。チームの平均学習時間でランク付けするため、生徒同士が声を掛け合い、自発的に学習に取り組むきっかけとなっています。

今後も、教育に携わる企業として、ユーザー様の学習をサポートできるよう、教材・企画の開発に力を注いでいきたい、と考えております。


【すららカップ概要】 
◆実施期間:2013年1月1日(火)~2月28日(木)
◆対象学年:問わず
◆科目:英語・数学・国語
◆範囲:小5~高3の履修範囲
◆開催部門:個人戦部門(全国と各ブロック)とチーム対抗戦部門
◆賞品:
  (全国個人戦部門)1位:ノートパソコン、2位:Wii U、3位:ipod nano(予定)
   ※各ブロック個人戦部門とチーム対抗戦部門でも商品を用意しています。
◆最終結果発表:3月11日(予定)

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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