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ホットリンク、Gnip社のパートナーシッププログラムに 日本企業で唯一選出されました。

~信頼あるソーシャルメディアデータを活用した顧客サービスの充実に貢献~

株式会社ホットリンク(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:内山幸樹、以下ホットリンク)は、世界最大のソーシャルメディアデータ供給企業である米国Gnip,Inc.(本社:コロラド州ボルダー、CEO:Jud Valeski、以下Gnip社)のパートナーシッププログラム”Plugged In To Gnip Partner Program”に日本企業として唯一選出されました。これにより、ホットリンクは、Twitterのツイートデータを公式に取得していることが認定され、顧客サービスの更なる充実に貢献します。




ホットリンクは、日本におけるソーシャルメディア分析ツールのリーディングカンパニーとして、米国のIBM, EMC, Splunk,など大手企業と並び、日本企業で唯一、本パートナーシッププログラムの参加企業として選ばれました。これにより、ホットリンクはGnip社が今後新たに供給するソーシャルメディアデータを優先的に利用できます。加えて、Gnip社の機能開発プロジェクトに参画し、ホットリンクの開発力を活かして更なる顧客サービス充実に貢献します。


“Plugged In To Gnip Partner Program”詳細: リンク
“ホットリンクパートナーシップ”詳細: リンク


■株式会社ホットリンクについて
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ホットリンクは、ソーシャルメディア分析技術のリーディングカンパニーです。大量のソーシャルメディアデータを双方向且つリアルタイムに検索・分析を可能とするソーシャルメディア分析ツール「クチコミ@係長」、及びソーシャルリスク・モニタリングツール「e-mining」は、現在まで累計1500社以上に利用いただいてきました。また、「クチコミ@係長」の国内最大規模のソーシャルメディアデータや感情/属性分析エンジンはAPI方式で提供しています。


■Gnip,Inc.について
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Gnipは、最も信頼されているソーシャルデータ提供の世界最大手企業であり、ソーシャルメディアモニタリング、ビジネスインテリジェンス、金融、行政府機関に至るまで、幅広い業界にサービス提供をしています。Gnipの顧客は、ソーシャルメディア分析をフォーチュン500社の90%以上に提供しています。Gnipは毎月1000億ものソーシャル活動のデータをリアルタイムに提供し、顧客企業に対してTwitter、Tumblr, WordPress, Disqusなど多数のソーシャルメディアデータへのアクセスを可能としています。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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