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ジュニア向けSkype英会話授業「おしゃべリンガ」・小学生向け学習ソフトウェア「スタディパーク」の提供開始

株式会社 すららネット 2012年11月28日 14時43分
From PR TIMES



“教育のゲーミフィケーション”を具現化!eラーニング教材「すらら」
ジュニア向けSkype英会話授業「おしゃべリンガ」を提供開始
~小学生向け学習ソフトウェア「スタディパーク」も同日提供開始~


株式会社すららネット(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:湯野川孝彦、以下すららネット)は、自社のeラーニングアニメーション教材「すらら」に加え、4Communication Co.,Inc.のサービスを「すらら」準拠の形にしたジュニア向けSkype英会話授業「おしゃべリンガ」と、小学1~6年生の学習範囲をカバーする株式会社がくげいの「スタディパーク」を12月1日より提供開始いたします。

「おしゃべリンガ」は、担任制外国人講師とのマンツーマン・ジュニア向けSkype英会話授業です。授業の内容は「すらら」と連動した構成にするため、「すらら」導入塾の講師が、ユーザーが事前に「すらら」の英語の学習した範囲を、Skype英会話授業を受け持つ外国人講師に共有します。また、授業中も「すらら」の画面をデスクトップで共有するなど、「外国人と話すだけ」になりがちなSkype英会話を、「すらら」と連動させることで文法力も同時に高められるサービスとなっています。

ご利用にあたっては、「すらら」のIDが必要で、「すらら」の導入塾を通じて提供いたします。

Skype英会話は、大人の英語学習の場面では既に広く活用されていますが、子どもにおいては、まだそこまでの広がりを見せていません。それは、子どもだけでSkypeを通じて外国人講師と会話することに対し、抵抗を覚える親も少なくないからです。その点、すららネットが提供する「おしゃべリンガ」の場合、「すらら」の導入塾において受講することになるため、「すらら」の導入塾の講師や塾生が周囲にいるという安心できる環境で学習することとなります。
また、「すらら」の導入塾にとっては、「すらら」の授業に必要となるパソコンやヘッドフォンが既に完備されているため、Skype英会話授業を開講しやすく、付加価値として導入しやすいことも利点です。

「スタディパーク」は、小学生を対象とした教材です。株式会社がくげいの小学生向け学習ソフトウェア「ランドセルシリーズ」(算数・国語・英語・理科・社会・音楽・家庭・体育等)、「わかる!算数パックシリーズ」、「どんどんドリル」(小学校1・2年:国語・算数・せいかつ、小学校3年以上:国語・算数・理科・社会)、「きっずタイピング」、「日本地理チャレンジャーズ」、「日本歴史トラベラーズ」、「スマイルタウン」(英単語学習)をオンライン化したものです。
 今回のサービス提供で、これまで「すらら」で提供できていなかった小学生の学習範囲や英語のスピーキングを充実させ、さらなる顧客満足とユーザーの拡大を目指します。
 
すららネットでは、今後も皆様のご要望にお応えした教材やサポート体制の開発に力を注いでいきたい、と考えております。


■各種コンテンツ概要

<おしゃべリンガ>
【コラボレーション先】4Communication Co.,Inc.
(事業内容:オンライン英会話スクール「スカイトーク」・「マイチューター」を運営。会員登録15000人以上のオンライン英会話業界準大手)
【内容】外国人講師とのマンツーマン・ジュニア向けSkype英会話授業(25分授業×8回)、英検3級以上の二次試験「スピーキング」対策にも活用可能。
【主な対象】小学校4年生以上
【開始時期】2012年12月1日


<スタディパーク>
【コラボレーション先】株式会社がくげい
(事業内容:コンピュータソフトウェアの企画・開発および販売)
【内容】小学生向け学習ソフトウェア「ランドセルシリーズ」(算数・国語・英語・理科・社会・音楽・家庭・体育等)、「わかる!算数パックシリーズ」、「どんどんドリル」(小学校1・2年:国語・算数・せいかつ、小学校3年以上:国語・算数・理科・社会)、「きっずタイピング」、「日本地理チャレンジャーズ」、「日本歴史トラベラーズ」、「スマイルタウン」(英単語学習)をオンライン化。
【主な対象】小学生
【開始時期】2012年12月1日


 ※利用料は、「すらら」を導入する塾・学校により異なる。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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