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HADOUプロデュースによる新感覚のiPhone用ゲーム・アプリ、KEN ISHII x SOUND SWIPEリリースのお知らせ

株式会社ハイ・コンセプト 2012年10月17日 20時07分
From PR TIMES



"KEN ISHII x SOUND SWIPE"

サウント゛に合わせて 'スワイフ゜' して次世代の音楽をクリエイトて゛きる HADOU フ゜ロテ゛ュースによる新感覚のオリシ゛ナル iPhone 用ケ゛ーム・アフ゜リ、SOUND SWIPE。KEN ISHII のトラックをフィーチャーして遂にリリース。

App Store て゛無料タ゛ウンロート゛可能! 4日間て゛ 10,000 タ゛ウンロート゛突破!


*SOUND SWIPE とは:
SOUND SWIPE は、渋谷を拠点とする HADOU フ゛ラント゛初のオリシ゛ナル iPhone アフ゜リて゛、'スワイフ゜'という iPhone を象徴するシン フ゜ルかつ直感的な操作て゛次世代の音楽をクリエイトすることか゛て゛きる新感覚のケ゛ーム・アフ゜リケーション。KEN ISHII Presents Metropolitan Harmonic Formulas の "After the Rainstorm (feat. Jazztronik) [Hideo Kobayashi Remix]" をフィーチャー し、KEN ISHII とのコラホ゛レーションというかたちて゛ 2012 年 10 月にリリースされ、わす゛か4日間て゛ 10,000 タ゛ウンロート゛を記録、 Game Center の登録も 5,000 ユーサ゛ーを超えるなと゛、リリース直後から大きな反響を呼んて゛いる。

・SOUND SWIPE は App Store の‘スタッフのおすすめ’にもヒ゜ックアッフ゜され、リリースからわす゛か4 日間て゛ 10,000 タ゛ウンロート゛を記録。Game Center には 5,000 名を超えるユーサ゛ーか゛登録されるなと゛、 大きな反響を呼んた゛。

・10/13 に渋谷・WOMB て゛行われた KEN ISHII & YAMA Present REEL UP 2012 て゛はアフ゜リ自体をフライ ヤーとしても活用するなと゛、いろいろ な用途に使用て゛きる。

動作環境:
◆ iPhone・iPad 対応(iOS 4.3 以降か゛必要)
◆ Game Center 対応
◆ 対応機種:iPhone 4S・iPhone 5・iPad 2・iPad(第3世代)以降の機種(対象機種より古い場合、正常に動作しません)
◆ 価格:無料(App Store タ゛ウンロート゛・リンク:リンク)
◆ オフィシャル・サイト:リンク

* 「iPhone」は Apple Inc. の商標て゛す。 * iPhone 商標は、アイホン株式会社のライセンスに基つ゛き使用されています。


*HADOU とは:
HADOU とは、先進的なテクノロシ゛ー・テ゛サ゛イン・音楽等に特化したオリシ゛ナル・アフ゜リを開発するために渋谷を拠点に設立されたセルフ・ フ゜ロテ゛ュースのアフ゜リ・フ゛ラント゛。それそ゛れか゛アフ゜リケーション開発やフ゜ロク゛ラミンク゛、ク゛ラフィック・テ゛サ゛イン、インターネット / ソー シャル・メテ゛ィア・マーケティンク゛等の高いスキルを持つスヘ゜シャリスト集団て゛、メンハ゛ーは Atsushi Terada・Jun Awano・Keiichi Hasegawa・Takeo Yatabe の4名て゛構成されている。

・オフィシャル・サイト リンク
・Facebook ヘ゜ーシ゛ リンク


KEN ISHII Presents Metropolitan Harmonic Formulas
"After the Rainstorm (feat. Jazztronik) [Hideo Kobayashi Remix]"

SOUND SWIPE にフィーチャーされている"After the Rainstorm (feat. Jazztronik) [Hideo Kobayashi Remix]"は、KEN ISHII Presents Metropolitan Harmonic Formulas のアルハ゛ム "Music For Daydreams"(Sublime Records)の iTunes 版のみに収録 されている。KEN ISHII Presents Metropolitan Harmonic Formulasは、日本のテクノのハ゜イオニアとして 1990 年代から世界を股 にかけて活躍する KEN ISHII か゛新たに始動させた新フ゜ロシ゛ェクト。"After the Rainstorm" に参加しているシ゛ャス゛トロニックに加えて、日 本のシ゛ャス゛・シーンか゛誇る奇才として知られる菊池成孔やシンカ゛ー・ソンク゛ライターのエミ・マイヤー等とコラホ゛レートし、Mr.フィンカ゛ー ス゛によるシカコ゛・ハウス・クラシック "Can You Feel It" をカハ゛ーするなと゛、新たなチャレンシ゛に取り組んた゛意欲作て゛、テクノをヘ゛ースと したエレクトロニック・タ゛ンス・ミューシ゛ックのフィシ゛カルな機能性は保ちつつ、高い音楽性も兼ね備えた作品に仕上け゛られている。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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