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日本エイサー ノートブック Windows(R) 8搭載モデル 10月26日(金)より順次販売開始 コンセプトは「できること∞」



日本エイサー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:詹 國良(ボブ・セン))は、Windows 8 搭載モデルの新製品ノートブック5シリーズを10月26日(金)より全国量販店にて順次発売開始いたします。 
日本エイサーのWindows 8 搭載製品のコンセプトは・・・

「できること∞」

これは、「より良いモノを広く多くの人に届ける」ことを企業姿勢に体現し、まもなく発売されるWindows 8 搭載製品は単なる「OSのアップデート」ではなく、あなたが「したいこと」を「できること」にアップデートして欲しいいう想いを表現しました。


<Ultrabook>
■ Aspire S3-391-F54D すぐに使える「すぐONスタイル」
復帰もネット接続もすぐ。待たずに使えるUltrabook。Acer独自機能の搭載により、約1.5秒で起動、約2.5秒でネット接続、50日間のスタンバイを実現しました。また第3世代インテル Core i5 プロセッサーが大きく自動加速してサクサクと処理をしてくれるので、どんな作業でもスムーズで快適に動作します。デザイン性を追及するユーザー、モバイルコンピューティングを追求するユーザー、Ultrabookをはじめて使用するユーザーなど様々なタイプのユーザーにオススメの1台です。

<スタンダートノート>
■ Aspire V5-571P-F54D/S タッチで楽しむエンターテインメント
視聴もゲームもSNSもタッチで操作。直感的にマルチに使える15.6インチノート。先進のタッチ体験を満喫できる10点マルチタッチ液晶を採用しました。アプリなども複数の指を使ってスマートに操作できる他、対戦型ゲームなども、恋人や友人たちと一緒に楽しむことができます。またコーニング社製の強化ガラスを採用し、大変キズがつきにくい液晶です。

■ Aspire V3 シリーズ タッチパネルがなくても趣味も遊びも思いのままに
ネットからゲーム、視聴、編集保存まで。家族みんなで使える手軽なバリューノート。シンプルで上質なデザインで快適なPCライフのための充実の基本性能を備えた、インターネットからゲームまで幅広い用途に対応するバリューノートです。

■ Aspire E1 シリーズ  見たり、聴いたり、調べたり。 手軽にラクに楽しめる大画面ノート
大きく見やすい15.6インチノート。ケーブル1本で接続できるHDMI対応なので、手軽にテレビにつなげて楽しめます。またOffice Personal 2010プリインストールモデルなら、レポート作成やラベルづくりなどもサクサク簡単です。日常のシーンに役立つノートブックです。

<モバイルノート>

■ Aspire V5-171/431 シリーズ  スタイリッシュに気軽にモバイル
どこでも好きな場所で気軽にパソコンが楽しめる、スリムで使いやすい機能的なモバイルノート。Acer独自の機能により、ネットへのアクセスも復帰後たった約2.5秒で実現し、外出中のネット検索もラクラクです。手に持っても、バッグに入れてもスマートに持ち運べる細身系のモバイルノートです。

■ Acerについて
エイサーは1976年の設立以来、全世界でIT製品を販売し、絶えず人と技術の間の障壁を取り除き進化させることを追求してきました。グローバルマーケットにおいてはノートブックパソコン売上シェア第2位* を獲得しました。現在グループ全体の従業員数は8,000人を超えており、2011年度は売上米ドル157億を達成しています。
グローバルマーケットで、エイサー、ゲートウェイ、パッカード・ベルによるマルチブランド戦略を展開しています。エイサーは、環境に配慮した製品デザインだけではなく、サプライヤーと協同で環境保全に配慮したサプライチェーンを確立しています。
2010年バンクーバー冬季オリンピックを皮切りに、オリンピックのオフィシャル・ワールドワイドスポンサーを努めており、2012年ロンドンオリンピックでは、コンピューター関連インフラと技術者を提供し、準備から運営までを徹底的に支えています。 詳細は、www.acer.co.jpをご覧ください。              * 出展: ガートナーデータ2011


■ 日本エイサー株式会社について
社名       : 日本エイサー株式会社
所在地      : 東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビルディング 18F
代表者      : 代表取締役社長 ボブ・セン
設  立     : 1988年2月
資本金      : 2億円
事業内容    : パーソナルコンピュータ、周辺機器、電子機器類、及び
            データ通信機器類等のハイテク用品卸販売
URL       : リンク


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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