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日産ソーシャルメディアプロジェクト『にっちゃん』企画の第2弾! 鈴木おさむ編集長によるワクワク企画「究極の事務所カー」 9月27日よりfacebookページ及び日産ソーシャルサイト内にて、公開中!



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日産ソーシャルメディアプロジェクト『にっちゃん』企画の第2弾!
鈴木おさむ編集長によるワクワク企画「究極の事務所カー」
9月27日よりfacebookページ及び日産ソーシャルサイト内にて、公開中!

~公式facebookページファン数、国内自動車メーカーNo.1を達成~
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日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン、以下:日産自動車)は、ソーシャルプロジェクト『にっちゃん』で絶賛進行中の鈴木おさむ編集長によるワクワク企画の第2弾「究極の事務所カー」プロジェクトの動画を9月27日(木)よりfacebookページ及び日産ソーシャルサイト内にて公開いたしました。

鈴木おさむ編集長によるワクワク企画第2弾の本企画では、「超快適で、事務所として使えるクルマがほしい。」という鈴木おさむ編集長のクルマに関する究極のこだわりを実現するプロジェクトです。「テレビの全番組を保存できるHDD全録ディーガを搭載してほしい!」、「ぐっすり眠れるようにフルフラットのリクライニングシートがほしい!」といった編集長ならではの要望にあわせて日産エルグランドを改造し、究極の「移動事務所カー」をつくっていきます。芸能人はもちろん全ての車ファン、日産ファン、そしてテレビ好きにとっても必見の企画になっており、実際の企画会議風景や車の製造工程まで、企画に密着した動画をサイト内でお楽しみ頂けます。

日産のソーシャルメディアプロジェクト『にっちゃん』は、6月28日(木)にスタートして以来急激にファン数を伸ばし、3ヶ月余りで約50,000名の方々にファンになっていただきました。またこの度、皆様の応援のおかげで日産facebookページにおけるファン数が国内自動車業界No.1の141,680名(9月28日時点)を達成しました。

現在進行中の『にっちゃん』第1弾企画「あなたの企画を『2.3万円』でお買い上げします。」の投稿数も順調に伸び、益々多くの方にお楽しみいただくため様々な企画を予定しています。

「にっちゃん」では今後も引き続きいろいろな企画を通じて「今までになかったワクワク」を皆様と作っていきます。


■「究極の事務所カー」プロジェクト詳細

エルグランドを改造し、「にっちゃん」編集長の鈴木おさむさんが満足できる究極の移動用「事務所カー」をつくり出そうというプロジェクト。出来上がった車を日産の店舗に直接鈴木おさむ編集長が出向いて自腹で購入予定ということもあり、厳しい要望が多数提案されています。これらの中には、全テレビ番組が保存できるHDD全録ディーガの搭載、ぐっすり眠れるようにフルフラットのリクライニングシート、スターバックスコーヒーのグランデが入るドリンク・ホルダーなどが含まれており、日産の開発部門や関係会社(株式会社オーテックジャパン)は、これらの要望を実現すべく企画を日々進めています。現在では総予算がなんと1000万円となり、すべての芸能人やクルマファンが求める、まさに究極の「事務所カー」に相応しいエルグランドがつくられているとのことです。


■ 今後の鈴木おさむ編集長による『にっちゃん』企画案
【「日産記念庫潜入」企画】
神奈川県の日産座間事業所内にある記念庫には、古い物では約80年前の生産車から歴代のレースカーまで、日産のオンロード、オフロード両面の歴史を物語る車両が約400台保管されていて、1930年代に発売された747ccの12型フェートンや1998年のル・マン参戦用ホモロゲーションモデル「R390GT1」などの色んな名車が並んでいるらしい。そこで、普段は一般公開されていない記念庫内に潜入し、facebook上で募集したユーザーのリクエストを受けて撮影した貴重映像をアップしていこうと思う。1回目は10月11日より日産facebookページにて配信予定!これはクルマが好きな人にはたまらない企画では?

【鈴木おさむプレゼンツ 新型セレナ ハッピーどっきり企画】
僕がやってきた、テレビの“どっきり”番組でのノウハウを本気でつぎ込む。日産のあるクルマを買ってくれた一般の人と、その家族を対象に、ある日突然の「ハッピーどっきり」を仕掛け、日産のソーシャルサイトやFacebookで発表して共有する。

【検証「クルマを持ってると本当にモテるのか?」】
僕らはとにかくクルマを持っているヤツらがモテた世代だが、今の若者達は、クルマを持ってない子が多い。その子にクルマを与えたら、モテるようになるのか? もしかしたらモテないのかもしれないが、クルマをもったらどれだけ生活が変わるのか、というのを日産のソーシャルサイトやfacebookで検証して発信する。

【日産・センター試験】
日産社員が実際どこまでクルマのことをわかってるのか? ということを、抜き打ちで社員の人にテストする。そして、その結果を全部ソーシャルメディアで発表する。もしかしたら恥をかいてしまうかもというギリギリの線だが、それくらい本気ということ。


■プロジェクト関連URL
【日産ソーシャルプロジェクトURL】リンク
【日産オフィシャル Facebook URL】リンク 
   


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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