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■□「基幹システム モダナイゼーションセミナー」を10月19日に開催 □■ 三社が参加、基幹業務を支えるシステム基盤の今後と再構築の選択肢を紹介

マイグレーション プロバイダ システムズより、基幹系システム基盤の今後を検討される情報システム担当者様を対象とした、3社共同によるモダナイゼーションセミナー開催のお知らせ。今回のセミナーでは、日本アイ・ビー・エム様による基調講演をはじめアプリケーションとシステム基盤の見直しを事例を交え解説します。

 株式会社システムズ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:小河原隆史)は、10月19日(金)に東京・渋谷で、日本情報通信の共催、日本アイ・ビー・エムの協力による共同セミナー、「基幹システム モダナイゼーションセミナー」を開催します。

 現在、企業活動の基幹業務を支えるホスト系システム基盤は、マルチベンダ、ベンダ都合や淘汰による製品サポート切れ、自社開発後の度重なる改修によるブラックボックス化など、様々な課題が拡大し、複雑化しています。今回のセミナーは、こうした課題や悩みを抱える企業を対象に、レガシー化したシステム基盤検討に役立つ移行や再構築手法を紹介する場として企画したものです。

 当日は、当社から、『最新マイグレーション事例にみる、システム再構築 最前線 ~クラウド活用から、ERP化との共存まで~』と題し、直近の事例に基づき、マイグレーションを選択する際の観点やコスト削減効果、プロジェクト成功法則を、最新技術の活用動向も交えて解説します。このほか、日本アイ・ビー・エムによる基調講演『レガシーからの脱却! ~コスト削減とテクノロジー刷新、低リスクの現実解~』、日本情報通信による『IBM i へのマイグレーション事例から学ぶ ~マイグレーションにおける考慮点~』といった講演も用意しています。

 受講は無料(事前登録制)です。当社のWebサイト( リンク )で受講申し込みを受け付けます。


>> セミナーの概要 

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