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大連オフショア拠点を新体制でスタート

 株式会社もしもしホットライン(東京都渋谷区、代表取締役社長 竹野秀昭、以下、もしもしホットライン)は、スウィングバイ2020株式会社から同社のビジネス・プロセス・アウトソーシング(以下、BPO)事業及び中国・大連のBPO運営子会社を譲り受け、このたび新たな体制でBPOオフショアサービスの営業活動を開始いたしましたので、お知らせいたします。

 中国・大連のオフショアサービス拠点では、もしもしホットラインが日本国内企業向けBPOサービスで培ったノウハウを活用することで、定型化された単純業務に加え、見積書やwebコンテンツ作成、各種申込書のデータベース化、経理業務など複雑な業務においても国内同様の高品質なオペレーションを行えることが特長です。

 もしもしホットラインでは、現在コールセンター運営業務を受託している国内大手企業から新たなオフショアBPO業務を受託しており、大連拠点を日本国内企業向けBPOオフショアサービス拠点として育成していく方針です。


【BPO運営子会社の概要】
会社名  盟世熱線信息技術(大連)有限公司
     MOSHI MOSHI HOTLINE DALIAN, INC.
所在地  中国遼寧省大連市高新園区七賢嶺産業開発基地火炬路1号A座103
董事長  下村 芳弘
資本構成 株式会社もしもしホットライン 100%
受託業務 バックオフィスアウトソーシング、シェアードサービス、データエントリ
※サービスの詳細については、以下をご覧ください。
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【株式会社もしもしホットライン】
 1987年設立の大手BPO(Business Process Outsourcing)サービス会社です。全国に20ヶ所以上のBPOセンターを配置し、グループ全体で2万人を超えるスタッフがコールセンター、バックオフィス、対面営業支援、Webマーケティングなどの顧客接点周辺のBPOサービスに従事、通信、放送、金融、公益など国内主要企業向けにサービスを提供しています。東証1部上場(証券コード:4708)。

【問合せ先】      
営業企画部 事業企画開発室
川畑・加茂
0120-610-810


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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