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離婚問題の解決が得意な弁護士がすぐに見つかる!日本最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」が『離婚特別ポータルサイト』の提供を開始。



この度、日本最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」( リンク )を運営するオーセンスグループ株式会社(所在地:東京都港区、代表:元榮 太一郎)は、ユーザーから寄せられた「離婚を希望しているため経験豊富な弁護士に相談したい。」「離婚を考えているがどうすれば良いかわからない。」というご要望にお応えし、4,300名を超える「弁護士ドットコム」の登録弁護士の中から、離婚分野を得意とする弁護士をかんたんに探すことができ、弁護士に依頼してから解決するまでの一般的な流れをご紹介する『離婚特別ポータルサイト』の提供を開始しました。

■『離婚特別ポータルサイト』概要
提供開始: 2012年7月3日(火)
URL: リンク 

≪なぜ離婚時に弁護士を立てるのか≫
離婚をするには、お互いの合意など一定の条件を満たしている必要があり、夫婦のどちらか一方が希望をすれば簡単に手続きができるというわけではありません。当事者同士の話し合いで離婚の合意が出来ない場合には、調停・裁判を行うことになり、その際に代理人として弁護士を立てるのが一般的となっています。

≪法律の定める離婚原因例≫
・配偶者が不貞行為を行った場合
-配偶者が不倫をして第三者と肉体関係を持ったことを指します。
・配偶者から悪意の遺棄をされた場合
-配偶者が理由なく、家出を繰り返す・同居しない・生活費を渡さない などのことを指します。
・配偶者が3年以上生死不明の場合
-配偶者が、生きているのか死んでいるのかが確認できない状態が3年以上続いたことを指します。
その他

 なお、離婚できるかどうかは個別の事情にもよりますので、まずは『離婚特別ポータルサイト』で離婚分野を得意とする弁護士にご相談されることをお奨めします。

「弁護士ドットコム」は今後も、法的トラブルでお困りの方がより良い弁護士に出会えるよう、ユーザーの皆様にとって利便性の良いサービスの提供を目指して参ります。

◆「弁護士ドットコム」とは
“インターネットで法律をもっと身近に、もっと便利に。”を理念に、現在弁護士4,316名(※2012年7月4日現在)が登録する日本最大級の法律相談ポータルサイトです。弁護士費用の見積比較の他、インターネットによる法律相談や、弁護士回答率100.0%(※2012年7月4日現在)の法律特化型Q&A「みんなの法律相談」を運営、累計法律相談件数は190,000件(※2012年7月4日現在198,829件)を突破しています。2012年4月12日より、独自の法的ナレッジを活かしたニュースコンテンツ「弁護士ドットコムトピックス」( リンク )を提供開始。話題の出来事を法的観点から解説した記事が大手ニュースメディアのトップページに取り上げられるなど注目を集めています。

[メディア掲載履歴]
読売新聞、朝日新聞、日本経済新聞、産経新聞などの各新聞、「PRESIDENT」、「日経ビジネスアソシエ」などの各雑誌、NHK「おはよう 日本」特集、NHK「追跡!A to Z」、日本テレビ「行列のできる法律相談所」、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」やフジテレビ「めざましテレビ」など多数のメディアにて紹介。


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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