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RAUL株式会社、Facebook Pageにて夏の新常識『スーパークールビズ』理解度の診断アプリを公開

RAUL株式会社 2012年06月27日 12時30分
From DreamNews

IT技術を活用して環境問題に取り組むRAUL株式会社(東京都新宿区、代表・江田健二、以下ラウル)では、Facebook Pageにて夏の新常識である『スーパークールビズ』の理解度を診断できる「辛口エコモのスーパークールビズファッションチェック」を公開いたしました。

今年も気温の高い夏が予想され、節電のためにも「更なる軽装の推励」や勤務時間やシフトなどの「ワークスタイルの変革」を呼びかける『スーパークールビズ』が推奨されております。

ラウルでは、これまでウェブサイト向けの環境認証サービスであるグリーンサイトライセンス(GSL
)を提供し、企業が気軽にできる環境貢献ニーズに応えてきました。今回、Facebookを活用し
誰でも気軽に『スーパークールビズ』のファッションについて学べる機会を提供できればと考え
「辛口エコモのスーパークールビズファッションチェック」を始めました。

辛口エコモのスーパークールビズファッションチェック※PC・スマホ対応
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<辛口エコモのスーパークールビズファッションチェックについて>
意外と知られていないクールビズファッションについて6つの質問に答えるだけで
『スーパークールビズ』新常識について知ることができます。
※あなたのスーパークールビズファッション理解度にGSLマスコットのエコモが辛口コメントをいたします。

辛口エコモのスーパークールビズファッションチェック※PC・スマホ対応
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さらに「いいね!」を押して応援していただくと、世界中で木を植える(植林する)ことに貢献できます!!
※10件の「いいね!」ごとにグリーンサイトライセンスを運営するラウルと協賛企業であるアンケートプラットフォームQzooが1本の植林を実施します。

辛口エコモのスーパークールビズファッションチェック※PC・スマホ対応
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<植林を行うモンゴル国セレンゲ県とは>
モンゴル国セレンゲ県は、1985年から1996年の間に4度もの大火事にみまわれ、当時あった森林の約70%(32,000ha)が失われました。オランダや韓国からの植林支援や、モンゴル政府主導の積極的植林施策が実施されましたが、いまだに豊かな森林は戻ってきていません。
放置しさらに荒廃が進行すると、砂漠化・永久凍土からのメタンガス発生などの可能性があるため、植林の場所としています。

◇自然エネルギーの環境認証サービス【グリーンサイトライセンス(GSL)】とは
ITの最も身近な手段であるWEBサイトを通じて、環境貢献を行う仕組みが「グリーンサイトライセンス」です。
環境保護を身近に感じてもらう機会をWEBサイトを通じて発信し、環境活動への後押しを実施します。
現在導入サイト数NO.1 の環境認証サービスです。
グリーンサイトライセンス公式サイト
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Facebookページ【エコモ博士のエコらいふナビ】
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【RAUL株式会社】
本社所在地:東京都新宿区愛住町11-1 グラン四谷ビル1F
代表者: 江田健二
事業内容:
 1.CSR/環境メディアの企画/構築/運営
 2.排出権(カーボンオフセット)関連商品 の開発/販売
 3.環境ビジネス/CSR コンサルティング
URL: リンク

■本件に関するプレスからのお問い合わせ先
ラウル株式会社
担当:竹内(タケウチ)、三屋(ミツヤ)


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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