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テレコムスクエアが海外用モバイルWi-Fiルーターを最大37%値下げ!空港受渡手数料も不要

モバイル通信機器レンタルサービス最大手の株式会社テレコムスクエア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:吉竹 雄次、以下当社)は、2012年4月17日(火)より、モバイルWi-Fiルーター(以下Wi-Fiルーター)のレンタル価格を大幅に値下げします。
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2011年12月から実施した、韓国タイプの割引キャンペーンは大好評を博しました。これを受け、韓国、台湾、香港、中国タイプの価格を、従来の1日1,200円から760円(37%オフ)に、欧州周遊タイプの価格を、1日1,500円から1,200円(20%オフ)に値下げします。

当社のWi-Fiルーター商品「Wi-Ho!」は、世界各国の通信会社の回線を直接利用するため、高額パケット請求のリスクもなく、定額で安心してご利用いただけます。また、同時に最大8台までWi-Fi対応機器の接続が可能なので、例えば8人で使用した場合、1人あたりの料金は1日95円となります。日本の電話会社の料金、1日1,980~2,980円と比較すると、まさに価格破壊といえる水準です。

当社は、モバイルのレンタル業界で唯一、主要空港(成田、羽田、関西、福岡)にて自社専用のカウンターを運営しており、他社では必要とされる空港受取手数料など、別途の手数料を一切いただきません。ご利用を延長されてもペナルティー料金は不要で、延長した日数分の料金のみでの請求となります。

当社は昨年9月に、年間30万台のメンテナンスが可能な成田オペレーションセンター、本年4月には24時間365日、4カ国語対応のコールセンターをオープンさせ、多様なニーズに応えるインフラを整えました。さらに今回の値下げで、ビジネスのみならず観光旅行ニーズにも十分応えられると考えています。

■海外でのデータ通信利用の状況について
海外旅行先でSNSを利用したり、自分の居場所を確かめたり、レストランなどお店の情報を入手できるなどの理由から、海外旅行におけるスマートフォンの利用ニーズは急増しています。しかし、日本の携帯電話会社の海外パケット定額プランは2段階定額制で1日最大2,980円、しかも、指定以外の電話会社を利用すると無制限に従量制課金されるリスクもあるため、海外ではデータローミング機能を利用しない人もいます。こうした状況の中で、海外でスマートフォンを定額で使える「Wi-Ho!」の需要は急速に伸びています。

■テレコムスクエアについて
モバイルレンタル専業で20年の実績があり、年間約20万人に利用される、日本最大のモバイルレンタルのリーディングカンパニーです。世界各国の現地回線を有し、音声サービス、データ通信サービス、SIMカード、モバイル端末、デイリータイプ、マンスリータイプなど、多岐にわたる商品・サービスを提供しています。

【申込み方法】
<ウェブサイト>
リンク
※4月17日(火)お申込み分より新料金適用

<空港カウンター>
「Wi-Ho!」は、成田、羽田、関西、福岡空港のテレコムスクエア店舗・カウンターにて、当日レンタルが可能ですが、在庫切れの場合もあります。上記サイトより、早めの予約をおすすめしています。

■会社概要
社名:株式会社テレコムスクエア
代表者:代表取締役社長 吉竹 雄次(よしたけ ゆうじ)
住所:〒102-0076 東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル1F
従業員:301人(2012年4月1日現在)
設立:1974年(昭和49年)3月28日 モバイルレンタル専業20年
事業内容:情報通信機器のレンタル・販売・コンサルティング
空港カウンター:成田空港・羽田空港・関西国際空港・中部国際空港・福岡空港 計13ヶ所
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■お客様からのお問合わせ先
株式会社テレコムスクエア
TEL:03-3239-2333
FAX:03-3239-2444
e-mail:info@telecomsquare.co.jp

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