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望月衛介「PRAY FOR JAPAN」 ドネーションミュージックとして3月7日配信開始!

ドネーションミュージック 2012年03月07日 12時19分
From PR TIMES



望月衛介「PRAY FOR JAPAN」
(東日本大震災支援プロジェクト「メッセージ3.11」展イメージソング)
ドネーションミュージックとして3月7日配信開始!



特定非営利活動法人ドネーションミュージック(代表:望月衛)は、3月1日〜3月15日まで東京タワー3Fにて行われている東日本大震災支援プロジェクト「メッセージ3.11」イメージソングとして望月衛介「PRAY FOR JAPAN」を3月7日(水)よりレコチョクほかの主要携帯サイト、iTunesほかの主要PCサイトにて配信いたします。
(携帯着うた105円 着うたフル315円 PCサイト200円 いずれも税込み価格)

「PRAY FOR JAPAN」をダウンロードにより購入した場合、流通経費を除くその収益のすべて(税抜き販売価格の約50%)が、東日本大震災義援金として日本赤十字社に寄付されるドネーションミュージックとなっております。

特定非営利活動法人ドネーションミュージックは、日本初となるドネーションミュージック(寄付音楽)を推進する機関として2010年6月に認可、設立されました。100%透明なドネーションの分配システムおよび企業などとコラボレーションしたドネーションミュージックダウンロードを促進するプロジェクトの企画、運営を行っています。
楽曲ダウンロードを通じて預かった寄付金はその目的に応じて、NPO法人や財団など社会貢献活動をする団体にお届けしています。

■PRAY FOR JAPAN公式PV リンク
■ドネーションミュージック公式サイト リンク
■メッセージ3.11展 リンク
■望月衛介公式サイト リンク



「PRAY FOR JAPAN」 作曲:望月衛介


ひとりでも多くの人を助けたい。
でも無力な僕らに何ができるのか。

2011.3.11 切なる想いとともにこの曲が降りてきました。

PRAY FOR JAPAN

もし、この曲が被災した人たち、悲しみにくれる人たち、不安な人たち、希望を失いかけた人たち…そんな人たちに届いて、ココロ癒すことができたなら…。

2011.3.16、NPOドネーションミュージックよりフリーダウンロードを開始しました。

あれから一年、東北のみなさんのメッセージ3.11に乗せてこの曲が使われることに深い感慨と新しい希望を感じます。

引き続き微力ながら力になれたらと思います。


望月衛介 ピアニスト



 
【望月衛介 プロフィール】

ピアニスト、作曲家
1970年10月27日生まれ。東京都出身 慶応大学経済学部卒。
4才よりピアノを始め、さまざまなジャンルの音楽に影響を受ける。
高校時代から本格的にバンド活動を始めると同時に、フュージョン系アーティストとして作曲活動を続け、大学2年 (1990年)の秋、1stアルバム「Waitin' For You」(BMGビクター)でピアニスト、コンポーザーとしてプロデビュー。 同時期にBBクイーンズのメンバーとしても活動、同年レコード大賞受賞、紅白歌合戦出場。アルバム4枚、シングル5枚をリリース。
ソロとしては10作めのアルバムとなる「PIANO ROMANCE」を2012年2月にリリース。

また ZARD、郷ひろみ、城南海、阪井あゆみ、椎名へきるなどへ曲、詞の提供、NHK南極プロジェクト、映画「私のなかの8ミリ」、JYJ「3hree Vices 2」サウンドトラック参加、日本、中国の企業CMなどプロデュースの領域を広げている。

2006年7月よりロハスをテーマにした音楽イベント「LOHAS GROOVE」を主催 。 2009年 ACジャパン国境なき医師団支援キャンペーンCMソング「BEYOND THE BORDER 」を自らのユニットbleur(ブルー)として手がけ、同時に15組のアーティストが参加したBEYOND THE BORDER PROJECTをプロデュース。国境なき医師団へ支援寄付活動を行っている。2010年にはNPO法人「ドネーションミュージック」を設立。音楽を通じた社会貢献活動を行っている。

望月衛介公式HP
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