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「リンコム ネクスト5.0」開発ストーリーを公開



大規模ユーザーへの導入実績を豊富持つグループウェア製品「リンコム ネクスト」の開発、販売を行うリンコム(東京都台東区、代表取締役:藤原 信二)は、特集ページとして「リンコム ネクスト5.0」の「開発ストーリー」を公開した。「リンコム ネクスト5.0」は、2012年2月20日に販売受付を開始した新バージョンである。
(開発ストーリー:http:/www.linkcom.co.jp/next/next50_story.cfm)

今回、公開された「開発ストーリー」では、「リンコム ネクスト5.0」の開発プロジェクトの責任者が、製品コンセプト策定までの経緯や、それに基づいた機能の要件定義など、「リンコム ネクスト5.0」というバージョンがどの様にして開発されたかという点をフォーカスし、紹介している。

「リンコム ネクスト5.0」は、社内の情報共有だけではなく、社外の取引先なども含めた情報共有システム(企業間ウェア)の構築に最適なシステムへ進化している。具体的には、グループごとに管理者を設定し、管理権限の一部を分散化する機能を搭載し、大規模環境や企業間での運用においてシステム管理業務の負担を大きく軽減できるようになっている。更に、ログインセキュリティのポリシー強化や、IP制限機能など、セキュリティ面での機能強化も行われている。また、フォーラムでは、メンバー設定や非公開設定、リコメンド機能などの搭載により、繊細な運用ニーズに応えることができ、ナレッジの活用度を上げることができる目玉機能の1つとなっている。


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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