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「アシストが語る 今問われるデータベース システムのあり方」 アシストが提供するデータベース製品ラインナップとそのメリットを ご紹介



■セミナー概要

時代や環境が変わろうとも企業にとってデータベースマネジメントシステム
(DBMS)が、最も重要な情報基盤であることには変わりがありません。さらに
ビックデータの管理や分析業務など様々なニーズに対応することも急務と言わ
れています。

アシストでは、古くはメインフレームの時代から、近年ではオープンソースの
データベースまで30年以上のDBMSの取り扱い実績があり、ユーザ本意のサポー
トが、お客様より高い評価を頂いております。

1986年より取り扱いを開始しているOracle Databaseに加えて、アシストの全
社的な取り組みとして、オープンソースのソフトウェアのサポートを行ってお
り、PostgreSQLのサポートに引き続き、昨年末より利用実績の高いMySQLのサ
ポートも開始いたしました。また、データウェアハウスなどで、分析ニーズで
の評価が高いInfiniDB についても取り扱いを開始いたします。

本セミナーでは、アシスト取り扱いDBMSのラインナップについて詳しくご紹介
するとともに、それぞれのDBMSが企業にとってどういったメリットをもたらす
か検証結果交えてをご案内させていただきます。

タイトル:アシストが語る 今問われるデータベース システムのあり方
日時  :2012年2月22日(水) 13:30~17:00
会場  :ベルサール半蔵門
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■セミナープログラム

13:40~15:10 アシスト データベース製品 ラインナップのご紹介 Part1
 ・DBシステムに家電製品の発想を! Oracle Database Appliance解体新書
 ・PostgreSQLがより使いやすく進化したPostgres Serverとは?

15:30~17:00 アシスト データベース製品 ラインナップのご紹介 Part2
 ・MySQLの妹分、MariaDBの実力とは?
 ・ビジネスを加速する超高速分析用データベース InfiniDB


■お問合せ先

株式会社アシスト 情報基盤事業部
TEL:03-5276-3653
E-Mail:iu_evt@ashisuto.co.jp
お申込み:リンク

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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