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新宿に電子書籍を扱う店舗が期間限定で登場! 角川グループの人気電子書籍210タイトルを一挙に陳列 BOOK☆WALKER東京メトロ 新宿地下に支店オープン

角川グループのデジタル戦略会社である、株式会社角川コンテンツゲート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:浜村弘一)は、角川グループ直営の電子書籍配信プラットフォーム「BOOK☆WALKER」の広告を東京メトロ新宿駅コンコースに12月19日から12月25日まで展開いたします。そこには、2011年「BOOK☆WALKER」ダウンロードランキングで上位に位置する作品や注目の新着作品など計210タイトルを掲出し、スマートフォンでそれぞれの作品詳細ページを閲覧できる仕組みを採用しました。これにより、街の書店で本を選ぶように、好みの電子書籍を探すことができます。

期間限定で、東京メトロ丸ノ内線新宿駅のコンコース(東京メトロ新宿駅定期券売り場付近)に「BOOK☆WALKER 東京メトロ アンダーグラウンド店」が開店します。「BOOK☆WALKER」で配信する、ライトノベル、コミックを中心に、雑誌、ゲーム関連本、文芸、新書、実用書など、2011年に人気のあった作品や配信されたばかりの話題作が東京メトロ丸ノ内線新宿駅のコンコースにずらりと並びます。それぞれの書籍の画像はQRコード付きになっており、読み取ることで作品の紹介ページを閲覧できます。まるで書店で紙の書籍を手にとって選ぶように、スマートフォンを片手に、自分の好みの電子書籍を探すことができます。広告の掲出場所には無線LANを設置しており、様々な電子書籍じっくり吟味していただけます。
「BOOK☆WALKER 東京メトロ アンダーグラウンド店」では、小冊子を無料配布。スマートフォン・タブレット(iOS、Android端末)向けアプリケーションの使用方法や配信中作品の一覧を自宅やカフェなど本が読みたくなった時に確認することができます。


「BOOK☆WALKER」とは: 
iPhone/iPad/iPod touch及び、Android OS搭載端末向けの角川グループ直営電子書籍配信プラットフォーム。現在は、ストア・ビューア一体型アプリケーションとして、公開されています。ライトノベル、コミック、文芸、新書を中心とした角川グループが持つ豊富な作品を3,000タイトル以上電子化し、販売を行っています。この度、グループ外の出版社の作品も加わりました。
先日PC版ストアを公開。これまで以上に多くの作品を配信するほか、ニコニコ動画やGREE等の外部ソーシャルメディアとの連携サービスを順次公開し、サービスを拡充させてまいります。

≪「BOOK☆WALKER」にコンテンツを提供している出版社一覧≫
株式会社角川書店/株式会社角川学芸出版/株式会社アスキー・メディアワークス/株式会社富士見書房/株式会社エンターブレイン/株式会社中経出版/株式会社新人物往来社/株式会社角川マガジンズ/株式会社角川コンテンツゲート/ソフトバンク クリエイティブ株式会社

角川コンテンツゲートとは: 
角川コンテンツゲートは、小説、コミックス、映画、アニメ、ゲームといった角川グループの豊富なコンテンツを新たな時代に導くためのゲートとなるべく創設されました。電子書籍配信の「BOOK☆WALKER」「ちょく読み」、映像配信の「ムービーゲート」、さらにはソーシャルゲームやアプリの開発などを通じて、新しい時代のコンテンツのあり方を模索し、挑戦し続けているインキュベーションカンパニーです。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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