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『ソーシャルランチ』が日本最大級のWeb開発コンテスト「Mashup Awards 7」にてトリプル受賞。 会員数はリリース55日で15,000人を突破!



シンクランチ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:福山誠)が提供している、Facebookを活用したランチマッチングサービス『ソーシャルランチ(TM)』(以下、ソーシャルランチ)が、Webサービスの技術、デザイン、アイデアを競い合うコンテスト「Mashup Awards 7」にて「Local Info Innovation賞」「Smart Mobile Payments賞」「マイコミジャーナル賞」の3タイトルを受賞致しました。

【ソーシャルランチ受賞タイトル、および審査員コメント】
◆Local Info Innovation賞(テーマ賞:ヤフー株式会社提供)
コメント:「コンセプトに魅力があり、光ったものを感じました。いまは非常に限定されたコンセプチュアルな作品となっていますが、いわゆる「O2O」(オンラインTOオフライン )に対して無数の道が開けており、イノベーションの源泉を感じます。たとえば、チェックインと組み合わせたり、他のソーシャル系サービスとの組み合わせて出会う機会の創出、あるいは、ランチの店舗をパートナーとしたり、グルメ系サービスと組む、など・・・実際に人を動かすことができる力があることで、可能性が無限となっている事例だと思います。おめでとうございます。」

◆Smart Mobile Payments賞(テーマ賞:ペイパルジャパン株式会社提供)
コメント:「現状稼働しており、ソーシャルネットワークの新しい使い方が確立されている。弊社のExpress CheckoutをMobileで利用し、Facebookとの良い連動ができている。現実的である。」

◆マイコミジャーナル賞(メディアパートナー賞:マイコミジャーナル提供)
コメント:「ソーシャルメディア(Facebook)との連携機能のほか、スマートフォンに関してAndroidとiPhoneの両方に対応していること、ビジネスシーンでも「使ってみたい」と思わせる要素が盛り込まれていることが選定のポイントとなりました。」

【ソーシャルランチ、リリース55日間で会員15,000人を突破】
『ソーシャルランチ』はFacebookの実名制を活用し、ランチタイムの社外交流を促進するサービスです。ユーザー登録にはFacebookアカウントを用い、名前、写真、勤務先が必須事項です。登録後、同僚または友人とペアを組み、他の社外のペアと2対2でのランチを実現します。2011年10月19日にサービス開始後、順調に会員は増加しリリース55日間で会員15,000人を突破しました。「新しい昼の文化を創る」をビジョンに、近日中にiPhoneアプリのリリースを予定しています。
■ソーシャルランチ公式サイト:リンク

【Mashup Awards 7について】
Mashup Awards 7は、株式会社リクルートの実証・研究機関であるメディアテクノロジーラボが主催する、複数のAPIを組み合わせて開発された新しいWebサービスを、企画、アイデア、技術の側面から審査・評価するコンテストです。2005年に開始以来、今年で第7回目となる日本最大級のWeb開発コンテストで、本大会では500作品の応募がありました。
■Mashup Awards 7公式サイト:リンク


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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