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おかげさまでサービス開設から半年 本音サイトArrow コメント数100万を突破 +iPhoneアプリリリースのお知らせ

株式会社Greenromp 2011年12月12日 11時53分
From PR TIMES



Arrowは昨今見られる“SNS疲れ※1”を打破すべく今年5月に国内ローンチを行った本音ミニブログサイト。
ローンチから半年足らずの、11月11日11時過ぎ、記念すべき100万アローを達成した。
また、100万アローを達成して約1ヶ月後の現在(12月12日時点)、150万アローを目前としており、今もなおサイトは急成長している。

Arrowのサービスは元々携帯端末向けと言われており、9月末にAndroidアプリを発表すると、ユーザー数は大きく上昇。Androidアプリを数多く紹介する「andronavi (リンク)」の人気ランキングでは、ライフスタイル部門で1位、総合でも2位と人気を博している。(11月23日時点)
※andronavi(アンドロナビ)は、NECビッグローブ株式会社が運営する
国内最大級のAndroid情報サイト(リンク

11月にはiPhoneアプリ『ArrowApp』を発表、ユーザー数・コメント数共に日々増加を続けている。Androidアプリもリリースしており、Androidマーケットからは「Arrow」で検索することでDL可能だ。


「“本音”は誰かに聞いてもらうことで初めて存在できます。そのために“絶対に返信がくるサイト”をまず作ろうと思いました。匿名を推奨しているのは今流行りのSNSを否定しているわけではなくて、
 『建前のSNS』と『本音のArrow』そういう使い分けができるようになれば、もっとインターネットは自由になると思っています。やっとiphone,Android両アプリが完成して、Arrowの本格的な始動はここからです。」(Greenromp代表取締役社長:野田)

※ ※ ※

Arrowとは、“絶対に誰かから返信が来る”本音ミニブログ。
SNSとも掲示板ともチャットとも違う、1ユーザー対全ユーザーのランダムなやり取りが行われる。

<Arrowの特徴>
1.とにかくゆるい
 自慢話ばかりのSNSに嫌気が差していませんか?正直毎日そんなに書くネタなんてありません。「なんか今日つかれたわ」というコメントをちゃんと聞いてくれる相手がいる場所、そしてそんな発言が全然許される場所、それがArrowのゆるさです。

2.部長の悪口、嫁の愚痴を吐露する場所はどこか
 知り合いが見ているSNSに上司の悪口や嫁の愚痴など危なっかしくて書けません。でも本音はどこか吐き出す場所が必要です。しかも、それは誰かが聞いてくれる場所でなくてはならない、それがArrowのコンセプト。だからArrowではあえて匿名制を推奨し、1対1のやり取りになるように作られています。でもそのやり取りも一回きり、つながることでそこにまたシガラミが生まれないようにしています。
(Arrow開発)

(※1)SNS疲れ”・・・「SNS上では友達や上司の目が気になって、書く内容が自由でなくなってしまっている」、「“タイムライン汚し”という言葉が生まれるなど、コメントの“質”に対する暗黙のプレッシャーが生まれてしまっている」、「フォロワー数、友達の数が見えることでそこに優劣にも似た比較が生まれてしまっている」など、現実世界のつながりを反映するSNSだからこそ、そこに“気疲れ”が生まれている。

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