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日本データテクノロジーのホームページ、復旧事例コーナーにて『他社で復旧不可能とされた暗号化がかかったRAID機器から無事データ復旧に成功』を掲載

OGID株式会社 2011年11月02日 16時41分
From PR TIMES



2010年度復旧実績No.1の日本データテクノロジー(OGID株式会社、代表取締役:野口誠)が運営するホームページ『データ復旧.com』の復旧事例コーナーにて『他社で復旧不可能とされた暗号化がかかったRAID機器から無事データ復旧に成功』
を掲載しましたので御報告致します。

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日本データテクノロジーの提供するデータ復旧サービスは
思わぬパソコンの故障やトラブルによって、見られなくなったデータをパソコンの記憶媒体(ハードディスク)から、特殊技術で復旧抽出するサービスです。

今回の実際にあったデータ復旧事例は、RAID機器のUSBキー破損。
RAIDレベルはRAID1+0で四台構成。お客様のご使用になられているUSBキーが破損し、キーを機器に差しても「USBキーを差し込んで下さい」というエラーメッセージが出てしまう状態。メーカーに相談した際、紹介されたデータ復旧会社に依頼したが、USBキーに書き込まれている暗号化ファイルが破損し、暗号化の解除ができなくなったため、復旧不可という結果。

弊社はこの様なトラブルに対応するべく、自社内で海外技術者と共同研究開発し、暗号化解除を可能にしております。
今回のケースも当社の技術で破損した暗号化ファイルを修復し、無事保存されていた重要なデータを無事復旧完了致しました。

詳細につきましては、弊社のホームページ内『RAID機器データ復旧事例』をご覧になってください。
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日本データテクノロジーは皆様の御支持により、データ復旧業界において2010年度まで5年連続でご依頼件数1位となっております。
データの重要性がますます高まる昨今、データ復旧サービスは欠かせないものとなっております。
我々は、『1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する』ことを使命に
日々、技術の向上に邁進しており、これからも、データ復旧をご利用頂く全てのお客様に御満足頂けるよう成長してまいります。
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【日本データテクノロジーについて】
OGID株式会社が運営するデータ復旧サービスの名称。
2010年度復旧実績NO.1(東京商工リサーチ株式会社 調べ)
2006年から2010年度まで5年連続復旧実績No.1のデータ復旧会社。

平成11年6月14日に設立。
その後、高度な復旧技術とスピード、丁寧な対応で年々業績を伸ばす。
現状で満足することなく、1人でも多くのお客様の、1つでも多くのデータを、1秒でも早く復旧する為に日本データテクノロジーは、復旧率と復旧スピードにこだわり続けます。

お取引実績につきまして、掲載の許可を頂いたお客様に関しては、コチラに掲載させて頂いております。
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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