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【セイクリッド シュヴァリエ】期間限定で入手可能!新シュヴァリエ登場!高性能なシュヴァリエをゲットして戦いを有利に!

株式会社ガマニアデジタルエンターテインメント 2011年10月06日 16時41分
From PR TIMES



株式会社ガマニアデジタルエンターテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役社長:浅井 清、リンク)の運営するWebゲームサービス「セイクリッド シュヴァリエ」に、本日より5名のシュヴァリエが新たに登場いたしました。これに伴い、公式サイトのシュヴァリエ紹介ページ及びシュヴァリエガチャページを更新したことをお知らせいたします。

新たに登場した5名のシュヴァリエをお披露目!
この度、新たに登場した5名のシュヴァリエをご紹介いたします。こちらの5名は、高性能な特殊能力を持ち、英雄画面でカード型の拡大画像が表示される特別仕様のシュヴァリエです。見た目はもちろん、それぞれのシュヴァリエのプロフィールにも、ぜひご注目ください!

▼新シュヴァリエ入手可能期間
2011年10月6日 木曜日 メンテナンス終了後 ~ 2011年11月1日 火曜日 メンテナンス開始まで
※5名のシュヴァリエは、シュヴァリエガチャの「限定コース」にて一定の確率で入手することができます。

▼新登場のシュヴァリエを紹介

“ビースト”ソール
Illustration:ムラヤマ

所属:ビーステイア
“野獣”の異名を持つ獣人族の戦士。生まれ持った強靱な肉体が最大の武器で、鋼鉄の鎧すらも粉砕するパワーと、動物的な直感による行動の先読み能力を併せ持つ、究極の格闘戦士である。腕に覚えがある戦士達が1対1で命を賭けて戦う“闘撃”と呼ばれる死闘戦に於いては、圧倒的な強さで今もなお無敗を誇っている。ただ、生まれながらの強さが災いし、幼い頃に寝返りで両親を撲殺したという悲しい過去を持っている。

クレア・ローゼライト
Illustration:TANA

所属:グルヴェイグ正教会
グルヴェイグ正教会に所属する聖職者。このグルヴェイグ正教会は、唯一絶対神の思想が強く、「他の神を信仰する宗教を“邪教”として排除する」という過激な一面も持ち合わせている。ローゼライト家は代々グルヴェイグ正教会に仕えてきた信仰深い家柄で、彼女も幼い頃から神に祈りを捧げ、一度たりとも神の教えに背くことなく育ってきた。彼女はその高い信仰心を買われ、邪教の者達を排除する為に創設された戦闘部隊に所属し、日々この世を浄化する活動に励んでいる。

ブラッド=ドラグリア
Illustration:雅

所属:ドラグリア一族
ドラグリア家の4代目当主であり、生粋のヴァンパイア。生物の生き血を吸うことによって生気を得て、自らの力を増幅する。その力が最高潮に高まった時、瞳は赤く光り、他者を意のままに操る「魔眼」の力が覚醒する。いわゆる「吸血鬼伝説」で言う所の弱点として有名な「十字架」「ニンニク」「聖水」などの類は苦手としていないが、唯一太陽の光にだけは弱い為、主として闇の世界に身を置いている。

アルベリア=ガーネット
Illustration:fujy

所属:ウィズガルド魔法院
かつてアルベリアは白魔術を使う優秀な魔法使いだった。ある日、彼女と同じように魔法使いになる事を志していた妹のミレーナが、術式の手違いによって黒魔術を行使してしまい、その黒魔術に魂を飲み込まれてしまうという悲しい事故が起きてしまった。この日よりアルベリアは、最愛の妹の魂を取り戻す為、黒魔術師になる事を決意したのであった。

エリカ・ノガード
Illustration:輝竜司

所属:東方竜皇国評議会
竜族であるエリカの母親は、若い頃に人の姿で人間界を訪れ、ある人間の男性と恋に堕ちた。彼女はその男性の子供を身籠もったが、自身の素性を明かす事なく竜族の里に戻り、エリカを産み落とした。竜族の子供として育てられたエリカだが、人間との混血児である彼女は、周りの純血種とは上手く馴染む事が出来ず、疎外感を抱えて成長した。また、混血児であるが故に竜の姿に変身する事はできず、常に人型のままである。


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