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日本初!携帯サイトを「Windows(R) Phone7.5」OSサイトへ自動変換 『モバイルコンバートforスマートフォン』が対応サービス開始



(株)エムティーアイが販売する、携帯サイトをスマートフォン変換できる法人向けサービス『モバイルコンバート for スマートフォン』は、8月25日(木)より「Windows(R)Phone7.5」OSへの対応サービスを開始します。
『モバイルコンバート for スマートフォン』は、企業が既に運営している携帯サイトをスマートフォン向けに自動変換するもので、日本で最も早い「Windows Phone」OSへの変換サービスとなります。
当社サービスの『ルナルナ』『ソラダスお天気予報』でも、この『モバイルコンバート for スマートフォン』を導入し、「Windows Phone」でのサービスを開始します。
「iOS」「Android」に続き、日本のスマートフォンOS市場を3分すると予想される「Windows Phone」への対応を開始することで、スマートフォンサイトを利用して事業を行う企業にとって、「手間無く」「低コスト」「短期間」で、いち早く新たなスマートフォン展開が行えるようになります。

◆企業の携帯サイトを、短期間・低コストでスマートフォン対応できるサービス
昨今、携帯端末におけるスマートフォンシェアの増加は著しく、企業にとって、スマートフォン経由でインターネットにアクセスするユーザーへの対応が急務となっています。
しかし、スマートフォン向けのサイトを構築するためには「iOS」「Android」「Windows Phone」などの各OS、さらにスマートフォン端末ごとの仕様の違いに対応しなくてはならず、企業にとって大きな参入障壁となっています。
こうした課題を解決し“手間とコスト”を縮小できるのが、『モバイルコンバート for スマートフォン』です。
本サービスは、企業が既に運営しているiモード用の携帯サイトを、スマートフォン向けにリデザインし、スマートフォン特有のタッチパネルの操作性を考慮した、デザイン性の高い専用サイトに自動変換するASPサービスです。
サイト構築だけでなく、「安定したシステム」「動作保証」「セキュリティ対策」「アクセス解析」など、万全のサポート体制で導入後も支援することから、多くの大手企業に採用されています。

◆日本で初めて「Windows Phone」OSへの対応を開始!
スマートフォンではOSの違いによって、初期設定されている“ブラウザ”も違います。
そのため、「iOS」向けに制作されたサイトを、「Windows Phone」でそのまま表示しても、デザインの崩れなどが発生し、意図したとおりのサイト表示にはなりません。
そこで、携帯サイトを「iOS」「Android」スマートフォンサイトへ自動変換させるサービスを既に行っていた、『モバイルコンバート for スマートフォン』が、日本で初めて「Windows Phone」にも対応しました。

今回の「Windows Phone」OSへのいち早い対応は、長年モバイルサービスを運営してきたノウハウを持つ当社だからこそ実現できるもので、今後もモバイルサービス運営で培った技術力を礎に、さまざまな可能性を秘めたスマートフォン市場に対し、質の高いサービスを提供していきます。

<『モバイルコンバート for スマートフォン』について>
各ブラウザの違いを認識した上で、iモードのサイトをそのまま表示するのではなく、タッチパネルなどスマートフォン特有のユーザビリティを意識したデザインをプラスし、サイトの自動変換を行います。
しかも、全く異なる3つのOSへ導入しても、一度の自動変換でほぼ同様のサイト表示を行うことができ、さらに自由度の高いデザインへとカスタマイズすることも可能です。
また、本サービスは自動変換する対応OSを増加してもランニングコストは変わらず、利用を検討する企業にとって負担が少ないのも魅力です。



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