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MMORPG【ティアラ コンチェルト】香港で開催のアニメ・ゲーム・漫画フェスティバルに出展 ゲームストーリーと舞台設定をお披露目!

株式会社ガマニアデジタルエンターテインメント 2011年07月29日 15時50分
From PR TIMES



オンラインゲームサービスの提供を行っている、Gamania Digital Entertainment Co.,Ltd.[HQ] (本社:18F, No.736, Zhongzheng Road, Zhonghe Dist., New Taipei City 23511, Taiwan / CEO:Albert Liu)は、今年で13回目を迎える香港最大級のアニメ・ゲーム・マンガの祭典「アニコム&ゲーム香港(Ani-com & Games Hong Kong)」(香港動漫電玩節2011、以下「13th ACGHK」)に出展し、現在開発中のオンラインゲームサービス「ティアラ コンチェルト」の最新情報を先行公開することをお知らせいたします。

「ティアラ コンチェルト」は、楽器を用いた戦闘など音楽をモチーフにしたMMORPGです。
「13th ACGHK」での情報先行公開に先立ち、ゲームの世界観をご紹介いたします。

「浮島」にのみ残された大地と、音楽の力で開く「次元の門」
今から800年前、人類は過度に大地の資源を消耗してしまい、究極のアンチコード・エネルギーによる未曾有の破壊「星弦の審判」を引き起こした事により、急速に世界は崩壊していき、大地は壊滅の危機に瀕しました。
人類は絶望し、その心は際限のない闇へと引き込まれてしまいました。

まさに世界が崩壊しようとしたその時、伝説の七人の賢者が現れ、世界の崩壊を食い止めるため次元の門を開きましたが、大地の消滅までは止めることはできませんでした。

なんとか生き残った人々は、空中を漂う「浮島」と呼ばれる大地の残骸で生活せざるを得なくなってしまいました。

そして時が流れ、人類はエネルギーの振動によって様々な魔法の効果を生み出す方法、すなわち「調律術」を編み出しました。
また、音楽とリズムを操作することで過去のエネルギーと共鳴し、次元の門を通して過去の大地の資源を獲得できる術を発見しました。

いま人類は「浮島」という限られた地で、過去の英知を再現し文明を再び構築することを目指しています。
しかし「浮島」の間に広がる雲海には“かげろう”が絶えず現れ、未開発の「浮島」には多くのモンスターが出没し、各地に残る遺跡には更なる脅威が潜んでおり、人類は他種族の戦士の力にも頼らざるを得ません。
これらの脅威を打ち倒し、光に満ちた文明の世界を取り戻すことはできるのでしょうか。


香港で開催の「13th ACGHK」にて4コマ漫画を展示
「ティアラ コンチェルト」は、本日から8月2日まで開催される「13th ACGHK」にて、ゲームの物語や特徴をおもしろおかしく描く4コマ漫画「Tiara Concerto小劇場」を展示いたします。また、「Tiara Concerto小劇場」は、「ティアラ コンチェルト」のFacebookページにも掲載をしております。


※すべての画像やストーリーは、現在開発中のものです。


▽「ティアラ コンチェルト」Facebookページはこちら
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▽「13th ACGHK」公式サイトはこちら
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