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【ラングリッサー シュヴァルツ】アクション性、戦略性ともにスケールアップしてお届け!作曲家岩垂徳行氏と歌い手Gero氏による音楽にも注目

株式会社ガマニアデジタルエンターテインメント 2011年06月10日 15時29分
From PR TIMES



オンラインゲームサービスの提供を行っている、Gamania Digital Entertainment Co.,Ltd.[HQ] (本社:18F, No.736, Zhongzheng Road, Zhonghe Dist., New Taipei City 23511, Taiwan / CEO:Albert Liu)は、現在開発中の「ラングリッサー シュヴァルツ」において、スムーズなアクション性や攻撃の爽快感をアップさせ、スケールの大きな戦略要素を取り入れるなど、ゲームの方向性を発表いたしました。また、楽曲を担当する岩垂徳行氏とテーマソングを担当するGero氏のインタビュー動画を公開したことをお知らせいたします。
※「ラングリッサー シュヴァルツ」は、「ラングリッサー」シリーズのオンライン版タクティカルアクションRPGです。


20周年を迎える「ラングリッサー」が岩垂氏の手によりさらに進化
この度、「ラングリッサー シュヴァルツ」の楽曲を担当する岩垂徳行氏は、ゲーム音楽を数多く手掛けてきた作曲家で、「ラングリッサー」全シリーズの楽曲担当者でもあります。岩垂氏によって新たに生み出されたBGMは、繊細なリズムでゲーム中の三勢力「光」・「帝国」・「闇」の個性を鮮明に表現し、プレイヤーにまるでゲームの世界に入り込んだような錯覚を抱かせます。

【岩垂徳行氏からのコメント】
「ラングリッサー」は多くの人にとってシミュレーションゲームの代名詞とも言えるタイトルだと思います。オンライン版の「ラングリッサー シュヴァルツ」は懐かしいストーリーや特徴が再現されているだけでなく、アクション性や戦略性が増し、よりエキサイティングなゲームになることでしょう。音楽についても、「ラングリッサー」のストーリー性やインパクトを再現できるよう尽力しました。

<岩垂徳行(いわだれ のりゆき)>
ツーファイブ所属の作曲家。主にゲーム音楽の作曲・編曲を手掛ける。代表作に「逆転裁判」シリーズ、「グローランサー」、「大乱闘スマッシュブラザーズX」等がある。

▽岩垂徳行氏インタビュー動画はこちら
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動画サイトで人気の歌い手Gero氏がテーマ曲を熱く歌い上げる
岩垂氏によって生み出された「ラングリッサー シュヴァルツ」の主題歌「Light and Shadow」を歌うのは、動画投稿サイトで注目を集め、現在も多方面で精力的に活動中のGero氏。昨年行われた「東京ゲームショウ2010」当社ブースでのライブステージで、その歌声を披露しました。

【Gero氏からのコメント】
昨年の東京ゲームショウでは、ガマニアさんにお招きいただき「ラングリッサー シュヴァルツ」のテーマ曲「Light and Shadow」をライブで歌いました。今年はまさに「ラングリッサー」発売20周年ですし、僕も「ラングリッサー シュヴァルツ」をプレイしてみたいと思っていますので、サービス開始を非常に楽しみにしています!

<Gero(げろ)>
動画投稿サイトに自身が投稿した歌の動画が話題となり、歌い手として活動を始める。CDやライブイベントに多数参加している。

▽Gero氏インタビュー動画はこちら
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【「ラングリッサー シュヴァルツ」について】
シリーズ販売本数100万本突破の、アジアを一世風靡したシミュレーションゲーム「ラングリッサー」をオンラインゲーム「ラングリッサー シュヴァルツ」としてその魅力を再現! 「ラングリッサー シュヴァルツ」ではアクション性を取り入れ、三勢力対立のクエスト、刺激的でテンポよい戦闘を強化しました。さらに特徴ある戦闘マップを豊富に用意し、プレイヤーにクラシックゲームの華麗な進化を堪能いただきます。「光」・「帝国」・「闇」の三大勢力の対決、「聖剣」・「魔剣」の争奪戦、「生命」・「権力」・「忠誠」の試練など、手に汗握る戦闘の幕が開きます!

▽「ラングリッサー シュヴァルツ」グローバルティザーページ
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▽「ラングリッサー シュヴァルツ」facebook オフィシャルファンページ
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